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セントライト記念2022予想です。

中山芝2200mで行われるGⅡセントライト記念2022。

今年はアスクビクターモアが人気の中心となりそうです。

菊花賞への切符をかけたセントライト記念。今年もここから菊の舞台で好走する馬が出てくるのでしょうか。

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では早速予想へいきましょう。

セントライト記念2022予想。本命と穴馬。

今年は雨は降らないまでも昨日の降雨の影響を大きく受けた馬場。おそらく重馬場か乾いたとしても重に近い稍重での開催となりそう。

近2走で初角2番手以内につけていた馬が登録13頭の内5頭となっておりある程度最初の位置取りでやりあう形になりそう。

また、捲って連勝中の馬もいることからペースが緩めば捲られる、速くなると先行勢多数ということでどちらにせよ先行勢には苦しい競馬となるか。

さらに日曜は南風が強くふく予報であり、直線は追い風なので捲りや差しが効きやすいと想定したいと思います。

血統としては欧州型・ロベルトといった持続力に長けた馬の好走が目立ち、サンデー系でもステイゴールド一族すなわち欧州志向の強いサンデーの好走が目立ちます。

当日は重い馬場だと思いますので欧州の血は例年以上に活きてくると見ています。

では上記を踏まえた上での本命はこの馬。

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中山ではまだ馬券外なし。何より中山2200m戦での勝利実績があることは大きなプラス材料。

当時のレースでは前傾ラップの速い流れを捲って悠々の差し切り勝ちを決めており同じような形に持ち込めそうな今回は狙えると判断しました。

機動力の活かせる中山は絶好の舞台だと思いますし、稍重実績からある程度重い馬場もこなせるはず。

血統背景を見ても父欧州型キングマンボで母側にも欧州の血をしっかりと持ち傾向に合致。

外目から道中押し上げる競馬で一発に期待したいと思います。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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勝った2勝はともに非根幹距離。東京ではっきりとキレ負けしており上がり勝負は全くもって合わない馬だと思います。

初勝利は中山2200m戦でしたが、当時は稍重で少し時計がかかる馬場。

そして向こう正面からポジションをおしあげてしっかりと勝ち切っている点は評価したい内容です。

また、2600m戦でしっかりと勝ち切っているように明らかにスピードよりスタミナ・持続力寄りのタイプ。

今回前が厳しい流れになることを想定しているのでそうなると本馬の持続力が活きてくるのではないでしょうか。

血統的にも父ロベルト・母父欧州に加えてサドラーズウェルズも持つということで如何にも持続力勝負に合う血統背景。

高配当の使者となることに期待します。

以下、相手候補にオニャンコポン・ローシャムパーク

△にアスクビクターモア・ラーグルフ・ベジャール・ボーンディスウェイ・ガイアフォースまで。

以上でセントライト記念2022予想を終わります。







ローズステークス2022予想です。

中京芝2000mで行われるGⅡローズステークス2022。

今年はアートハウス・サリエラが人気の中心となりそうです。

オークス掲示板組が全くいないという非常に混戦となった今年のローズステークス。

どの馬が秋華賞への切符を手にすることが出来るのでしょうか。

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では早速予想へ行きましょう。

ローズステークス2022予想。本命と穴馬。

今年は前述したようにオークス掲示板組が不在であり最先着がアートハウスの7着というメンバー構成。

例年であればオークス上位組を軸に据えながら条件クラスの馬をピックアップするレースですが、今年は例年のデータ以上に条件組にもチャンスがあると思います。

オークスが行われる中京2000mはゲートから向こう正面まで登り坂で途中から下り坂。

最後に急坂を登ってゴールという形態になっています。

コース形態上前半はあまりペースが上がらずスロー。向こう正面からペースがあがって持続力問われる展開になりつつ上がりはそれなりにかかるやや特殊なレースになりがち。

有利な脚質はやはり前に行ける先行脚質。後方から差し切りはなかなか難しいですね。

また、今の中京は時計も速いですし内も良いので尚更に前有利なレースになりそうです。

レースの展開としてはやはりアートハウス・サリエラを各陣営はマークする流れになるか。

特にアートハウスは先団好位から競馬をするでしょうしサリエラはそこを見ながら進めそう。

そうなるとその周りがごちゃつく形になるかと思っています。

やはり秋華賞への切符を手にするにはこの2頭をどうにかしないといけないわけで、この2頭の周りにいる馬は当然ながらにマークする形になる。

この形になるなら恩恵を受けるのはこれらの前にいる馬。ストレスが少ない競馬が出来ると思います。

では前述した内容を踏まえて本命はこの馬。

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春のクラシック出走は叶わずでしたがクラシックへ向けた重賞で4着の実績があり、スターズオンアースやプレサージュリフトと大きな差のない競馬が出来ていたというところから世代上位の能力はあると思います。

前走は余裕を持った逃げ切り勝ちでまだまだ伸びしろは十分といった内容でした。

前に行ける馬が優位となりそうとしましたが、今回前に行きそうなのはこの馬の内にいますので本馬は外から被されずに先手を取ることが出来ると見ます。

後ろでやりあい厳しい展開になればなるほどに有利となりそう。前々からの押し切りに期待します。

次に穴で注目はこの馬。

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本馬はここ2走連続で逃げているのでおそらくここも先手を主張してくると思います。

中京2000mで勝ち鞍もあるのでこのコース自体への適性は問題ないと思いますし、何より同厩舎で先行2頭という構図。

間違いなくやりあうことはないですので淡々とした流れで後半に持ち込んでくれると思っています。

この流れになるなら土曜のメインレースにように前圧倒的有利な展開に持ち込めるはず。

賞金的にはギリギリですし優先出走権は欲しいところ。本命馬といったいったの展開が理想です。

以下、相手候補にセントカメリア・アートハウス

△にサリエラ・ミナモトフェイス・ルージュリナージュ・エグランタイン・メモリーレゾンまで。

以上でローズステークス2022予想を終わります。






セントウルステークス2022予想です。

中京芝1200mで行われるGⅡセントウルステークス2022。

今年はメイケイエール・ソングラインが2強オッズを形成することとなりそうです。

スプリンターズステークスそして秋競馬へ向けた重要なステップとなるセントウルステークス。

今年はどの馬がここを制することとなるのでしょうか。

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では早速予想へいきましょう。

セントウルステークス2022予想。本命と穴馬。

京都競馬場の工事に伴って阪神から中京へと開催が変わり3年目となります。

大きな違いは長い直線と左回りということでしょうか。

特に直線が長いということで長い末脚が必要となり、阪神開催と比較すると傾向が大きく変わっています。

はっきりと言えることは距離短縮組が圧倒的に優位であるということ。

未勝利~重賞の全条件で見ても1200m同距離からの臨戦より1400m・1600mからの距離短縮組の好走率が高い結果となっています。

ちなみに距離延長組は全く勝負になっていません。

今年のセントウルステークスにおいて距離短縮組は3頭。人気サイドですが当然ながらに有力となります。

特にセントウルステークスという舞台においては尚更に距離短縮組優位と見ます。

日本の競馬界においてスプリント路線というモノそのものが異質。やはり目指すところはマイル以上であり、能力の高い馬はマイル路線以上を選択してきます。

つまりは距離短縮でここに進んでくる馬、ましてや重賞で好走歴があるような距離短縮組はそもそもの能力が上であるということです。

そこの加えてコース形態自体が距離短縮優位。今年の上位人気2頭は揺るがないと思っています。

また、開幕週の馬場ということで速い時計が出ており、過去2年はどちらも1分7秒台での決着。

速い時計が出るということは若駒有利であるということ。

実際に過去2年の中京開催において6歳以上は1頭しか馬券に絡むことが出来ておらず、基本は5歳以下の馬を狙いたいところ。

では上記を踏まえての本命はこの馬とします。

メイケイエール

ソングラインの参戦は自走を見据えてスプリントのスピードを経験しておきたいというもの。

当然メイケイエールもスプリンターズステークスが目標でありここはたたき台ですが、こちらの方を上位に取ります。

やはり、中京を地元としている馬主さんであり地元中京でしっかりと勝ち切りたい思いは強いはず。

同じたたき台であってもソングラインよりは勝負度合いは高いと見ます。

また、前に馬を置かないと気を抜いてしまう難しい馬。スプリント戦の方が前は速いので競馬もしやすくなるでしょう。

馬の癖をしっかりとしる鞍上を背にここは負けられない1戦となる。

では穴で注目したい馬を2頭。

まずはこの馬。

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1400m戦の実績もあり楽しみな1頭。

前走・2走前とレースレベルが大きく異なる中でともに0.3秒差。つまりは相手なりにどうとでも走れるような馬だということ。

2走前の内容からメイケイエールとは大きな差はないかなと思いますが、如何せん脚質的に差し届かない可能性を考慮しておきたい。

メイケイエールが前を掃除したあとに差し込んできて届かず2~3着をイメージしたいと思っています。

もう1頭はこの馬。

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ここのところ全くといっていいほどにいまいちな結果の馬にこの鞍上。勝負になると見ても騎乗だと思いますしここは抑えておきたいですね。

最後に馬券内に入ったのは中京1400重賞。

最後の勝利は東京1400重賞。

ともに左回りの1400m戦という共通項があり、左回りに変わることはまずプラスに出ると思います。

また、前半3F32秒が出るような小倉スプリントの超前傾ラップよりはそこまでの流れにならない1400m的なレースの方が良さがでるようなのでこの舞台は合うのではないかと思っています。

がちがちのスプリンターよりはもう少し距離が伸びたほうが良いようなタイプが走りやすい舞台。ここでの復活に期待したいですね。

以下、相手には当然ソングライン

△にダディーズビビットとします。

以上でセントウルステークス2022予想を終わります。






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