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2016年12月

東京2歳優駿牝馬2016予想です。

大井競馬場1600mで行われるSⅠ東京2歳優駿牝馬2016。今年はアップトゥユー・ゴーフューチャー・スターインパルス・ヤマミダンスらが出走を予定しています。

今年を締めくくるレースとなる東京2歳優駿牝馬2016。ここを制して来年へ飛躍するのはどの馬になるか。注目の2歳牝馬重賞です。



早速予想に入ります。

東京2歳優駿牝馬2016予想と印。


今年のポイントは2点。まずは北海道と南関のレベル比較です。去年の同レースは北海道所属・元北海道所属馬で上位独占。今年もここまでのレースを見る限りは、北海道>南関の図式は変わっていないように思えます。

次に本レースはローレル賞組が毎年必ず1~2頭絡んでくるように、ローレル賞組をどう扱うかとなります。今年はアップトゥユーが圧勝したローレル賞ですが、その走破タイムは過去10年と比較してもかなり遅い。ほぼ同タイムの6年前はローレル賞組が東京2歳優駿牝馬で全く通用しなかったので今年はやや評価を下げておきたい。

以上を踏まえての東京2歳優駿牝馬の本命はこの馬です。

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2走前のエーデルワイス賞を見る限り1200mどう考えても短い。その適正に合わないレースで大外から強烈な末脚で4着。前走は仕掛けどころが遅れて3着になりましたが、現2歳牝馬の中では最上位クラスに位置している馬として間違いないでしょう。今年のメンバーを見る限りは徹底先行タイプが揃ったので展開利もある。そこまで人気もなさそうなのでここは狙いたい。

相手にはこの馬を。

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前走は本命馬に完勝。単純なレース成績だけなら本馬を上位に取る必要がありますが、3走前に完敗しています。ここまでのレースを見る限りはやや本命馬のほうが能力は上と見ます。さらに多頭数の内枠でゲートもゆったり目で出る本馬は信頼度でやや落ちるか。鞍上が吉原騎手に変わるのはプラスです。

3番手にアップトゥーユー

前述したようにローレル賞組はやや落とすとしましたが、ローレル賞は圧勝しておりこの馬は能力上位でしょう。ただ、今回は先行勢には苦しい流れが想定されるので厳しい競馬になることは間違いない。勝ち切れないとはみています。

最後にイクノチャン

アップトゥユーに完敗しておりローレル賞のレベルを考えても難しいとは思いますが、確実な末脚を使える本馬。先行激化して前が止まってしまえば最後に末脚を伸ばしてくる姿があるかもしれません。

東京2歳優駿牝馬2016の印です。

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アップトゥユー

イクノチャン

馬券は▲は勝ち切れない・△は3着までとして組み立てようと思います。

以上で東京2歳優駿牝馬2016予想を終わります。

東京シンデレラマイル2016予想です。

大井競馬場1600mで行われる牝馬重賞東京シンデレラマイル2016。今年はトーセンセラヴィ・モダンウーマン・ノットオーソリティ・リンダリンダら16頭が出走を予定しています。

ここを制する牝馬はどの馬になるか。注目の牝馬重賞ですね。

予想の前に東京大賞典の結果報告を少しだけ。

1着 ○ アポロケンタッキー(5人気)
2着 ◎ アウォーディー(1人気)
3着 △ サウンドトゥルー(2人気)

馬券はアウォーディーが人気を被っていたので馬単は妙味なしのためアウォーディーからアポロケンタッキーとコパノリッキーへの馬連2点とアウォーディーに勝つならアポロケンタッキーとして馬単1点でした。さらにオッズを見ると枠連>馬連で枠単>馬単でしたのでそれぞれを枠連と枠単に変更して購入。最終オッズで枠連と馬連で90円枠単と馬単で380円の差が出ていました。地方中央問わずこうした現象は度々起きるので得する券種を選んでいく必要がありますね。



では東京シンデレラマイル2016予想に入ります。

東京シンデレラマイル2016予想と印。


今年の中心はJBCレディスクラシック3着のトーセンセラヴィでしょう。JRA勢の中に入って互角のレースをした本馬の位置づけがまずは重要になります。あとは他馬の能力比較とレースレベル比較となりますね。

東京シンデレラマイル本命はこの馬。

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ここでは確実に1枚上の能力を持っているでしょう。JBCレディスクラシックで5・7着トロワボヌール・タイニーダンサーが次走のクイーン賞でワン・ツーを決めたようにJBCレディスクラシックはGⅠでもありメンバーが揃っていました。その中で3着に好走しているのであれば、このメンバーならまず勝ち負け。右周りは久々ですがレースセンスの高い馬なので問題ないでしょう。今回はこの馬に逆らうと的中から遠のくと思います。

相手ですが思い切ってこの馬を上位に取ってみたいと思います。

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JRA時代の4走前と3走前が好内容。4走前は8着に敗れていますがこのレースはとんでもなくハイレベルメンバーが揃っていました。勝ち馬は現オープンですし他の馬も準オープンで活躍している馬も数頭。この中で8着は悲観する内容ではないです。さらに3走前もゴールデンバローズと差のない競馬で4着。移籍せずにJRAに残っていても準オープンまではいけたのではないかと思います。

ここ2戦は積極策を取っていますが本馬の末脚を上手く引き出せていない印象。あまり器用なタイプの馬でもないので園田自体が合っていないようにも見えます。園田→大井への馬場変わりは大きくプラスでしょう。鞍上の田中騎手が大井まで遠征するあたりを考えても勝算ありということでしょう。ここまで人気がないなら狙ってみたいです。

3番手にモダンウーマン

前走はさすがに距離が長すぎたでしょう。本来はやはりマイル前後の馬。この距離に戻して来て鞍上は元々主戦だった阿部龍騎手。大きく巻き返して来ても不思議ではない。

4番手にノットオーソリティを。

前走は逃げ先行馬には苦しい競馬で先行して残したのは勝ち馬のトロワボヌールのみ。休養明け後徐々に復調してきているように見えますし、揉まれ弱い本馬にとって外目の枠はプラスに出るはず。人気も落ち着いてくれそうですし注意しておきたい。

以下、リンダリンダ

3歳勢の中では最上位クラスで間違いないでしょう。ただ、乗り替わりがやや不安であり5番手まで。

マテリアメディカ

前走は大敗でしたがロジータ記念の走りから考えるとあそこまで負ける馬ではないでしょう。

押さえにケイティバローズフジノドラマまで。

東京シンデレラマイル2016印です。

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モダンウーマン

ノットオーソリティ

リンダリンダ

マテリアメディカ

×ケイティバローズ

×フジノドラマ

馬券は◎→○▲☆→印と◎→○▲→○▲△△の3連複◎→○▲☆の馬連。馬単は妙味ないと思うので買うなら◎の2着付け3連単は買うなら◎→○▲→○▲☆と○→◎→▲☆を買うと思います。ただ、最終的にはオッズ見て判断ですね。

以上で東京シンデレラマイル2016予想を終わります。

東京大賞典2016予想です。

大井競馬場2000mで行われる東京大賞典2016。JRAからアウォーディー・コパノリッキー・サウンドトゥルー・ノンコノユメ・アポロケンタッキー・モズライジン・カゼノコが出走予定。地方からはハッピースプリントらが出走を予定しています。

今年最後のダートGⅠ東京大賞典。ここを制して来年のダート界を引っ張るのはどの馬になるのか。大注目のダートGⅠです。



早速予想に入ります。

東京大賞典2016予想と印


今年のメンバーを見渡す限りどう考えても地方馬の出番はない。大将格と言えるのがハッピースプリントでは掲示板すら厳しいでしょう。中央馬の争いとなるのは間違いありません。

中央馬の争いの中でこの馬の取捨を考えることで展開予想までが成り立ちます。コパノリッキーですね。

チャンピオンズカップはブライトラインの玉砕覚悟のアタックがありましたが、それ以上にハイペースで苦しい展開。今回も同様の展開が待っているのか、それとも最後まで粘り込むのか。ここが今回のレースを考える上で重要なポイントです。

チャンピオンズカップでは早めに潰されて失速すると読んでいましたが、今回は最後まで粘り込むと見ています。

理由は月曜の考察での書いた通りですが、アウォーディーの動き方ですね。今回はコパノリッキーより前で競馬をする馬はいないでしょう。コパノリッキーの鞍上でもあった田辺騎手のモズライジンが早めに捲ってくる可能性はありますが、正直モズライジンの捲りで潰される馬ではないでしょう。モズライジンが捲って来ればともにあげていいことになります。モズライジンのスピードには負けることはないでしょう。

そうなると、直線向いた時の先頭にはコパノリッキーがいるはず。そこをアウォーディーがじりじりと追走しながら追い込む形になると見ます。アウォーディーは抜け出してしまうと前走のようにソラを使って止まってしまうのでゴール直前で交わすイメージを持って乗ってくるはず。

この展開を予想すると後方からの馬にはかなり厳しい展開になると思えますね。ノンコノユメ・サウンドトゥルーは難しい競馬になると思います。

ここまでを踏まえて、東京大賞典の本命はやはりこの馬です。

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前走も勝ちに等しい流れでの2着。最後にサウンドトゥルーに足元をすくわれるような負け方をしましたが、やはり早めに抜け出してしまったのが痛かった。同じ失敗はしないはずで、展開予想通りに流れるのならば2着を外すことはないと見ます。

相手にはこの馬です。

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小頭数・外枠・コパノリッキーが残す展開は全てこの馬にプラスに働くと見ます。枠・鞍上・1コーナーまでの距離を考えるとおそらく先手を奪ってくる。大型馬で追って追って伸びるタイプで、ブレーキをかけたくない本馬にとって外目の枠からスムーズな競馬が出来ることが能力を最大限に発揮できる舞台となる。コパノリッキーが最後まで粘る展開になるのであれば、本命馬と共に伸びて来るのは本馬しかいない。

3番手にコパノリッキー

前述してきた通り、今回は展開が向くはず。行ってしまえばとんでもなくしぶとい馬で、自分の競馬が出来た時の怖さは計り知れません。最後までとらえ切れずの場面も十分にあります。

以下、ノンコノユメ

去勢後の2戦はいまいちの戦績ですが、馬体重は徐々に戻しており3戦目で上積みが出てくるかもしれません。この馬を知り尽くしている鞍上に戻るのも大きな魅力。ただ、前走は前目につけて伸びずに本馬の能力を活かせなかったので今回また前につけて来るとは思えない。そうなると想定している展開では苦しい流れのはずで4番手まで。

最後にサウンドトゥルー

前走は100点以上の競馬。あれ以上の内容を求めることは難しいでしょう。今回は大外からなので内でロスなく競馬を進めることも難しい。パフォーマンスは下げて来ると見ています。

モズライジンとカゼノコは繰り上がり出走という点もありますが本来の能力的にも苦しいでしょう。

東京大賞典2016印です。

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コパノリッキー

ノンコノユメ

サウンドトゥルー

以上で東京大賞典2016予想を終わります。

兵庫ゴールドトロフィー2016予想です。

園田競馬場1400mで行われるハンデJpnⅢ兵庫ゴールドトロフィー2016。JRAからはノボバカラ・ニシケンモノノフ・ドリームバレンチノ・グレープブランデーが出走を予定。地方からはラブバレット・ドリームコンサートらが出走を予定しています。

波乱含みな兵庫ゴールドトロフィー2016を制するのはどの馬になるのか。注目のハンデ戦です。



早速予想に入ります。

兵庫ゴールドトロフィー2016予想と印


兵庫ゴールドトロフィーは毎年のように地方馬が食い込んでいる。ダート中距離路線ではさすがにJRA勢との能力差がはっきりしているが短距離になるとそこまでの差はないように思う。

さらに、このレースはハンデ戦。今年もドリームバレンチノは59.5キロを背負わされており、ハンデ差を活かして地方馬の粘り込みが十分にある。このあたりも踏まえて予想に入っていきたい。

本命はこの馬です。

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前走は1枠1番と不利な枠からのレースでしたが終わってみれば圧巻の逃げ切り勝ち。このレースは前がかなり早くなるので毎年のように差しが決まるレース。逃げ切ったのは最近では短距離では敵なし状態だったダノンレジェンドのみ。

そのダノンレジェンドと前半3ハロンは全く同じタイムで入っている本馬。ラストに若干上がりがかかってしまいましたが、このレースで逃げ切ることは余程の能力がないと出来ないでしょう。外から他馬を見れるのもいいでしょうしここも好勝負。

相手にはこの馬とします。

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昨年の4着馬ですが、前年のレースは向こう正面からドリームバレンチノらに動かれて非常に苦しい流れの中で4着に粘り込み。今年は本馬より内に行きたい馬が揃ったので相対的に先行集団で脚を溜める展開になるはず。本命馬と共にじりじりと伸びそうなのは本馬になる。園田競馬を知り尽くした鞍上も良いですね。

3番手にラブバレット

逃げて自分のレース展開にすればしぶとい馬。1枠1番を引いたのでやることは1つでしょう。ノボバカラに早めに被されると苦しくなるとは思いますが、ノボバカラより内に先行タイプの地方馬がいるためそう簡単に突かれる展開にもならないのでは。粘り込みがあるかもしれません。

以下、ドリームバレンチノ

昨年も59.5キロの酷量ながらに2着好走。鞍上も園田は知り尽くしており仕掛けどころを間違うことはないはず。JBCから狙いすましたローテーションもいいでしょう。斤量で人気が落ちるなら狙いたい。

ニシケンモノノフ

この馬は1ターンの中央開催でフルに能力が発揮できる馬。2ターンの地方競馬は合っていないとはいいませんが、能力をフルに発揮できる舞台ではないはず。外目追走で速めの追い出しからマクリ気味に出れるのはいいかとは思いますが、地方2ターンは能力全開とはいかないとみてこの評価で。

最後にオヤコダカまで。

兵庫ゴールドトロフィー2016印です。

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ラブバレット

ドリームバレンチノ

ニシケンモノノフ

×オヤコダカ

以上で兵庫ゴールドトロフィー2016予想を終わります。

東京大賞典2016予想考察です。

大井競馬場2000mで行われる東京大賞典2016。今年はJRAからアウォーディ・コパノリッキー・サウンドトゥルー・アポロケンタッキー・ノンコノユメ・モズライジン・カゼノコが参戦予定。対する地方からはハッピースプリント・サンドプラチナらが参戦予定となっています。

今年のGⅠを締めくくる東京大賞典2016。ここを制するのはどの馬になるのか。注目のダートGⅠとなります。


JRA勢の取捨選択は?地方馬の一角崩しはあるか?


地方交流重賞を考える時にまず地方馬が食い込む余地があるかどうかを考えます。今年の地方勢を見渡す限りではかなり厳しいでしょう。JRA勢が上位を独占することになるのはほぼ間違いないと思います。

それではJRA勢の取り捨てとなりますが、補欠繰り上がりのモズライジンとカゼノコはこのメンバーに入るとさすがに苦しいでしょう。カゼノコは同舞台に実績はありますが能力的にこのメンバーで馬券内の届いていることは想像付きません。

実質的にアウォーディ・サウンドトゥルー・コパノリッキー・アポロケンタッキー・ノンコノユメの5頭立てのレースと考えていいでしょう。では、ここからはデータと展開を少し考えます。

データ

枠の有利不利はあまりないかと思っていましたが、外枠が圧倒的に有利となっています。過去10年の勝ち馬のうち5頭が8枠から出ていますね。外目から他馬の出方を見ながら構えることが出来るという強みでしょうか。

該当→サウンドトゥルー。次点でアポロケンタッキー

人気

1~3番人気馬がここ数年は連対を独占しており非常に堅い決着が続いています。馬券の買い方が重要になりそうですね。

該当→アウォーディ・サウンドトゥルー・コパノリッキー(わたしの想定1~3番人気です)

展開予想

このメンバーなら間違いなくコパノリッキーがハナを切るでしょう。後ろから突いてくる馬もいないでしょうし向こう正面までは楽に逃げが打てそうです。

ただ、それを許さないのがアウォーディ。鞍上はコパノリッキーの強さを十分に分かっている武豊騎手。早めにコパノリッキーを捕らえたいとは思っているはずですが、ここで問題となるのはその後です。

前走でもそうでしたが、アウォーディーは抜け出すとソラを使ってしまうことが多いですね。つまりは早めに先頭に立ってしまうとまた何かにやられることになりそう。今回はコパノリッキーの前には何もいないはずなのでこの馬を早めに捕らえてしまうと何かにやられてしまいそうです。鞍上の心理としてはコパノリッキーを直線まで行かせておいて最後に差すイメージを持っているのではと考えています。

そうなるとサウンドトゥルー・ノンコノユメにはやや苦しい展開になるでしょうか。ノンコノユメは去勢しての3走目。徐々に馬体重も戻して鞍上は乗りなれたルメール騎手。期待出来ますが展開がどうか。サウンドトゥルーは前走が完璧すぎる騎乗。ここで再現出来るかになりますが、果たして。

前走の内容と今回の展開を考えると大幅にパフォーマンスをあげてきそうなのはこの馬です。

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外目の枠を引けたのは好材料。外からスムーズに回せるほうが能力を発揮できる馬ですし、追って追って伸びるタイプの本馬にこの鞍上は合っているようにも思います。前走も追って追ってグイグイ伸びていましたが、いかんせんポジションが悪かった。小頭数の地方交流外枠ならと思っていましたが、まさにその通りになりました。展開もはまりそうでここは狙いたい1頭ですね。

最後にちょっと危ないかもと思っている人気馬を。

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前走は内に上手く潜り込ませてロスなく周り、直線で外に切り出す完璧な内容。今回はあそこまでの内容は正直難しいはず。アウォーディーの出方次第になりそうですがコパノリッキーを最後まで前で粘らせる展開になるなら厳しいはずです。

以上で東京大賞典2016予想考察を終わります。最終予想は前日に行いますのでよろしくお願いします。

有馬記念は終わりましたが今年の競馬はまだまだ終わりません。年末まで競馬を楽しんでいきましょう。

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