競馬とネットビジネスを楽しむためのブログ

30代後半現役看護師による重賞考察と予想ブログ。ポイントサイト活用方法も掲載中!

30代後半現役看護師による重賞考察と予想ブログ。ポイントサイト活用方法も掲載中!

2019年04月

新潟大賞典2019予想です。

新潟競馬場芝2000mで行われるGⅢ新潟大賞典2019

今年はロシュフォール・ルックトゥワイスあたりが人気の中心になりそうです。

平成最後の重賞となる新潟大賞典。ハンデGⅢと非常に難解なイメージですがしっかり的中させて令和元年を迎えたいところではあります。

[adsense]
では早速予想に入りましょう。

新潟大賞典2019本命と穴馬


新潟大賞典は末脚の持続力が問われる。

そして向こう正面の直線が非常に長いためスローになることは間違いありません。

とんでもないペースで飛ばす馬がいれば別ですが・・・今年はまず間違いなくスローからの上がり勝負。

長い脚を使える事とある程度のポジションから末脚を伸ばせることが好走条件となりそうです。

では本命ですがこの馬でいきたいと思います。

人気ブログランキングE

左回りは4戦4勝。

息の長い末脚を使える点とある程度のポジションから上がりをまとめる事が出来ています。

斤量もころあいですしこのメンバー相手なら昇級初戦から走ってくれるでしょう。

穴で注目したいのはこの馬ですね。

競馬ブログランキング

穴を開ける事が多いのはロベルト系でしょうか。

持続力が活かせる血統として注目したいところ。

ここのところ小回りばかり使われていますが6走前に東京で息の長い脚を使う事が出来ています。

好位から脚を伸ばすことが出来れば一変があってもおかしくないと思っています。

以下、相手候補にクリノヤマトノオー・ルックトゥワイス

△候補にスズカデヴィアス・アストラエンブレム・メートルダール・ショウナンバッハ・メールドグラースとしておきたいです。

以上で新潟大賞典2019予想を終わります。

 

天皇賞・春2019予想です。

京都芝3200mで行われるGⅠ天皇賞・春2019。

今年はフィエールマン・エタリオウが人気の中心になりそうです。

平成最後のGⅠとなる天皇賞・春ですが今年はどの馬が制することになるのか。

10連休中のGⅠともあって大注目の重賞となりそうです。

PR〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

個人間で簡単に、スマホ・PCで“駐車場の貸し借り”ができる☆
オンラインコインパーキング【akippa(あきっぱ!)】



〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
[adsense]
では早速予想に入りましょう。

天皇賞・春2019本命と穴馬


考察は以前の記事でしっかりと触れていますので早速予想に入っていきたいと思います。

天皇賞・春2019考察1 天皇賞・春2019考察2

まず大きく斤量増となる馬は少し嫌ってみたいと思います。

過去の傾向からも好走率が非常に悪いですね。

エタリオウ・ユーキャンスマイル・メイショウテッコン・グローリーヴェイズは評価を落とします。

基本的には内有利な舞台ではありますが今年は小頭数。

そこまで枠にこだわらないでも良いのかなと思っています。

展開的にどう考えても荒れるなら前々で運ぶ馬の前残り。

じっくり運ぶタイプが人気になっているのでやはり高配当の使者は先行勢となりそうです。

では本命ですがこの馬でいこうと思います。

人気ブログランキングE

先行勢の中でこの馬をチョイスしてみました。

血統背景が非常に素晴らしいですね。

ステイゴールド・ロベルト・グレイソヴリンと長距離を走るための血統背景とも言えます。

京都長距離戦で好走歴がある点も加点材料。

枠順を考えてもこの馬がおそらくハナを切る形になると思っているのですが、マイペースの逃げをうつことが出来れば非常にしぶとく面白い馬です。

ユーキャンスマイルを負かしているにも関わらずに人気は全くないですし一発あるならこの馬だと思います。

次に穴で注目したいのはこの馬。

競馬ブログランキング

やはり舞台相性抜群のトニービンに注目。

その中で昨年内枠ながらに外を回して凡走となった本馬ですが、今年も絶好枠を取りました。

インでひたすらに我慢すれば直線はばらけると思いますし、小頭数なので詰まる心配もほぼないでしょう。

勝ち切ることは難しいまでも3着なら十分にあるはずです。

以下、相手候補にフィエールマン・ロードヴァンドール

△候補にクリンチャー・エタリオウ・メイショウテッコン・ユーキャンスマイルとしておきます。

平成最後の天皇賞・春で大荒れ期待です!

以上で天皇賞・春2019予想を終わります。

 

青葉賞2019予想です。

東京芝2400mで行われるGⅡ青葉賞2019。

今年はランフォザローゼス・ウーリリあたりが人気の中心になりそうです。

令和最初のダービーへの出走権をかけた大事な前哨戦。

ここから本番で激走するような馬が出て来るかどうか。

10連休初日に注目が集まる重賞となりそうです。

━━━[PR]━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
/////////////////////////////////////////////////////////////////////
■   * ☆☆☆ 2019福招きキャンペーン ☆☆☆ *
■■
■■◆  生活環境に関する簡単なアンケートに協力してね♪
■■■■ 『JTBナイスギフト』『楽天ポイントギフトカード』等、
■■■■  素敵な商品をプレゼント!



/////////////////////////////////////////////////////////////////////
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[PR]━━━

[adsense]
では早速予想に入りましょう。

青葉賞2019本命と穴馬


青葉賞は末脚の性能が非常に問われるレース。

前に行けないテンに遅い鈍足馬でもグイグイ脚を伸ばして馬券に絡んで来ることが多々とあります。

加速性能プラス末の持続が求められると思っています。

血統背景としては欧州型の血統が好相性。

では予想に入りますが本命はこの馬でいきたいと思います。

人気ブログランキングD

東京では確実な末脚を使う事が出来ている点が良いですね。

3走前はセリユーズに競り勝ち、2走前はランフォザローゼス・サトノラディウスとタイム差なしで走ることが出来ており能力的には通用するモノを持っています。

それでいてオッズ・人気的にはやや舐められている印象を受けますのでここは狙いたいですね。

血統背景を見てもトニービン・サドラーズウェルズを持っており好走する血統傾向に合致。

距離経験もありますしここは面白い1頭になると思っています。

次に穴で注目はこの馬です。

競馬ブログランキング

前走2200m戦を上り最速で勝ち上がっている点を評価したいと思います。

前走2200~2400m組が好相性の舞台であり尚且つ上がり上位の馬の好走率は非常に優秀です。

欧州型が走る舞台でパフォーマンス上がる傾向にあるキンカメ産駒であり母は現役時代東京競馬場と好相性でした。

厩舎・鞍上・生産者を考えると想定より人気になる可能性があるのですがここは押さえたい1頭です。

相手候補にランフォザローゼス・アドマイヤスコール

ランフォザローゼスは相性良いと判断された東京まで待って満を持しての参戦。

距離・血統背景と全く問題にならないでしょう。有力です。

アドマイヤスコールは加藤厩舎×外国人騎手。この時点で勝負気配ありなのですが、本馬は距離延長すればするほどにパフォーマンスがあがっており今回も距離延長。

鞍上がやや心配なところはあるのですが、ダービーで乗る有力馬は現状いないのでここは切符が欲しいでしょう。

以下、△としてサトノラディウス・タイセイモナーク・トーセンカンビーナ・ピースワンパラディ・ウーリリとしておきます。

やや手広くなりましたが、人気薄から入ることになるので抜けないようにしたいところです。

以上で青葉賞2019予想を終わります。

 

天皇賞・春2019予想考察です。

週末は平成最後の中央競馬。最後のGⅠ天皇賞・春2019が開催されます。

今回は各馬の能力と展開を考察していきたいと思います。

PR

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

個人間で簡単に、スマホ・PCで“駐車場の貸し借り”ができる☆
オンラインコインパーキング【akippa(あきっぱ!)】



〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

[adsense]
では早速始めていきましょう。

気になる有力馬考察


フィエールマン

AJCCからのローテーションは全く気にしないで良いでしょう。

菊花賞勝ち時も異例のローテを組んでいましたし、ノーザン系列の馬が外厩で仕上げた馬に限ってはローテを気にして評価を下げると痛い目にあいます。

今の京都は非常に速い時計が出ますが、速い時計での決着には対応出来るでしょう。

危惧するとすれば持続力勝負になった時にどうかというところだけですね。

エタリオウ

非常に安定して走る一方で乗り難しい馬。

勝ち切れないのは気を抜いて走り切れない気性にあります。

この馬は持続力・瞬発力戦どちらも対応出来ていますし、速い時計にも対応出来るので展開に左右されずにしっかりとまとめてくるだろうとは思います。

危惧するとすれば斤量負けしないかどうか。

馬格があまりない馬なので初の58キロがどうでるか・・・というところ。

そしてこのデータも気になります。

(0・0・1・17)

この最悪のデータにエタリオウは該当しています。

このデータはこちら

人気ブログランキングC

このデータをひっくり返してデムーロ騎手が天皇賞秋で敬礼した天皇の退位を祝うことが出来るのかどうか。

ちなみにこのデータにはユーキャンスマイル・メイショウテッコン・グローリーヴェイズといった人気になりそうな有力馬も該当してしまっています。

このあたりも全て馬券外になるなら大荒れまでありそうですが果たして・・・

斤量負けというキーワードからこの馬も少し。

パフォーマプロミス

この馬はオープンに上がってから斤量57キロ以上で凡走し56キロ以下で好走を繰り返しています。

馬格があまりないので斤量に敏感なのかもしれません。

今回は昨年の宝塚記念以来の58キロ。

血統・厩舎・生産者の背景から穴人気するかなと思っていますが、馬キャラとしては苦しい競馬が想定されます。

では展開面を考えた上で波乱を演出しそうなのはどの馬か。

ずばりこの馬だと思います。

競馬ブログランキング

ここが好走するようならとんでもない馬券が飛び出すかもしれません。

小頭数の天皇賞・春は荒れにくいのですが平成最後のGⅠで最後の大万馬券が出るかどうか。

日曜日がいまから待ち遠しいなと思っております。

以上で天皇賞・春2019考察を終わりたいと思います。

青葉賞2019予想考察です。

東京芝2400mで行われるGⅡ青葉賞2019。

今年はランフォザローゼス・ウーリリあたりが人気の中心になるでしょうか。

令和最初のダービーへの切符を手にするのはどの馬になるのか。

10連休の初日に注目が集まる重賞となりそうです。

━━━[PR]━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<
生活・通信環境に関する簡単なアンケートに答えて当てよう!!
* ☆★☆★☆ 2019福招きキャンペーン! ☆★☆★☆ *

生活環境に関する簡単なアンケートに協力してね♪
『JTBナイスギフト』『楽天ポイントギフトカード』等、
素敵な賞品をプレゼント!

詳しくはコチラから



<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[PR]━━━

[adsense]
では早速考察を進めて行きましょう。

末脚勝負。欧州型血統に注目。


まずは過去5年の3着以内好走馬を見てみます。



上がりの脚が重要。

上がり上位の馬が馬券内の大半を占める結果となっています。

東京での末脚勝負ということでノーザンファーム系の馬が好走しています。

ノーザンファーム系の馬で馬券内の2/3程度を占める結果となっていますね。

前走上がり最速馬は3勝2着3回3着3回となっており、上がり2位までを加えると5勝全てを占めています。

距離別に見ると2200~2400m戦に出走していた馬で馬券内のほとんどを占めており、さらには1・2番人気馬で且つ勝ち切っていた馬の好走率は非常に優秀。

データとしては前走2200~2400m戦に1・2番人気で出走し上がり1・2位で勝ち切っている馬がいるのならば好走確率はかなり高いということになります。

限りなくこの条件に近い馬が数頭いるので注目したいですね。

過去5年のラップを見てもラスト3Fの末脚勝負となっておりラップを見てもやはり末脚勝負であることは明白。

前々からの競馬をするタイプは非常に好走率が低く、青葉賞において4角3番手以内でレースを進めた馬は3着内に1頭も入ることが出来ていません。

中団でじっくりと脚を溜めて末脚伸ばせる馬を狙っていくレースとなります。

血統

末脚性能が問われるということでディープ産駒が合うことは言うまでもない感じですね。

注目したいのは欧州型の血統を持つ馬が人気薄で度々好走している点でしょう。

サドラーズウェルズ系を始めとして、トニービン等の欧州型の血統を持っており尚且つ後方から末脚伸ばす行き足つかないタイプが狙えるレースとなっています。

昨年も14番人気4着だった馬はサドラーズウェルズを持っていました。

勝ち馬ゴーフォザサミットはトニービンを持っていますね。

今年も欧州型の血統を持つ馬には注目しておくべきでしょう。

青葉賞2019注目馬・穴馬


現状で注目したいのはこの2頭ですね。

まずはこの馬。

人気ブログランキングB

今年の登録メンバーの中で前走前走500万条件以上の2200~2400m戦を上り最速で勝ち上がってるのは本馬のみです。

キンカメ産駒なのですが、総じて欧州型が走る舞台での相性は良いですし何より母はフローラステークス勝ちでオークス3着馬であり、舞台適正は高いように思います。

上がり勝負になれば好勝負が期待出来るはず。

もう1頭はこの馬。

競馬ブログランキング

前走東京2400mで連対を確保し上がり2位の脚を使えています。

この馬は血統背景が好走条件と非常にマッチしており、父にトニービンを母にサドラーズウェルズを持っています。

右回りで凡走し左回りでパフォーマンスをあげており、尚且つ上がり33秒台の脚を使えているという点もプラス材料。

ポジション取れないタイプですが得てしてこういうタイプが青葉賞では好走しやすいので極端な内枠を取らなければ注目したい1頭となりますね。

以上で青葉賞2019予想考察を終わります。

↑このページのトップヘ