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40代ベテラン看護師による重賞考察と予想ブログ。ポイントサイト活用方法も掲載中!

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2020年03月

大阪杯2020予想考察です。

阪神芝2000mで行われるGⅠ大阪杯2020。

今年はダノンキングリー・クロノジェネシスら小頭数ながらに有力馬が揃いました。

高松宮記念はシヴァージ・グルーヴィットに期待して購入しましたが残念ながら不的中。

春のGⅠ2戦目のここはしっかりと的中して桜花賞に繋げたいなと思います。

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では早速考察を進めて行きましょう。

マイル実績を重視。米国血統に注目。

まずは過去5年の3着以内好走馬を見てみます。

大阪杯2020


大阪杯は3年前からGⅠへと昇格しました。

昇格後にはっきりと変わったのはノーザンF生産馬の好走が増えたことでしょう。

昇格後の3年で3着以内の半数以上がノーザンF生産馬となっています。

そして以前はここをステップにしてGⅠへという馬が多かったわけですが、ここを目標にという馬が多くなっています。

今年は海外遠征が厳しい状況にあるのでさらにこの傾向は強まるでしょう。

レースラップを見てみるとGⅠへ昇格してからは明らかに仕掛けが早くなり持続力が問われる形になっています。

ただ、道中のペースも緩まないのでスピードの要求値が高くなっていると思います。

じっさいに時計もここ数年でかなり速くなっています。

こうなると注目したのは中距離重賞の実績よりはマイル実績。

マイル重賞での好走実績には注目しておきたいですね。

そして時計が速くなるのでもちろん前走でしっかりと速い上がりの脚を使えていることも重要となります。

ローテとしてはやはりここに目標を置いてきている馬に注目したいので、年明け叩いてここという馬に注目したいですね。

秋で言うと天皇賞のような位置付けになるのかなと思っていますので、ここから始動して次を見据えてというよりは冬~春に叩いてここを目標にしている馬を評価してみたいと思います。

血統

ダート的な馬力型の血統を持つ馬に注目してみたいと思っています。

特に母父に持っている馬に注目です。

ヴァイスリージェント・ストームキャット系は特に好相性だと思います。

大阪杯2020注目馬・穴馬

現状で注目したいのはこの2頭。

まずはこの馬。

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前走は前々から上がり2位の脚を使って連対を確保しています。

マイル重賞での実績も十分にありますし、母系は完全な米国ダート血統となっており血統的な相性も良いのではないかと思っています。

好位で立ち回れる器用さもあり、長く良い脚を伸ばせるのでここは外せないと思っています。

重い印を打つと思います。

もう1頭はこの馬。

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母父にクロフネを持ちヴァイスリージェントが入っていることから血統的には文句なし。

速い上がり勝負にも対応出来る馬ですし、マイル実績も十分にあります。

持続力勝負に対応出来ることも証明済みですしこちらも外せないですね。

以上で大阪杯2020予想考察を終わります。

高松宮記念2020予想です。

日曜は中京でGⅠ高松宮記念2020が開催されます。

ドバイ中止・無観客と例年にない出来事が続いておりますが、GⅠ開催を盛り上げて楽しんでいきたいですね。

天気・馬場も悩ましく大荒れもありそうですが果たして・・・

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では早速予想に入りましょう。

高松宮記念2020予想。本命と穴馬。

高松宮記念の詳しい考察も過去の記事を参照いただくとして早速予想へ。

明日の朝までかなりの降雨が予想されていますのでおそらく馬場はそこまで回復できずに重馬場での開催となるでしょう。

モズスーパーフレアが抜群の調教を見せていることからおそらくかなりのペースで引っ張ると思います。

よってかなりタフな馬場でタフな展開が想定出来ます。

軽い馬場や高速馬場で好走していた馬にはかなり厳しいレースになると思いますし、距離適性としても1200mより長い距離で走れる馬が好走するのではないでしょうか。

血統としてはやはり注目したのは米国型の血統とアドマイヤムーン。

ただ、かなりのタフな馬場になることが想定されるのでがちがちの米国型血統よりは欧州型を少し兼ね備えたタイプが良いかもしれないと思っています。

そしてタフなレースなので馬格がしっかりとある馬も良いと思います。

では本命はこの馬ですね。

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この記事を書いている段階では2桁人気なのですがこの馬は面白い存在だと思っています。

ダートで好走を続けてきていることからタフな馬場への適正は間違いなくあります。

また、前走はとんでもなくタフな馬場となっていた小倉の重馬場を後方から差し切り勝ち。

芝への転戦3戦目で結果を出しましたが、それまでの2戦もはっきりと言い訳の効く負け方でした。

血統としては父ジャイアントコーズウェイなわけですが、この馬はやや欧州寄りの米国血統です。

そして母父をたどるとカロを持っておりグレイソヴリン持ちとなります。

米国的な前向きさを持ちながらタフな馬場への適応できそうな血統背景ですね。

かなりのハイペースが想定されますのでこの馬の差し足が届く形になれば一発あってもおかしくないと思っています。

次に穴で注目したいのはこの馬。

競馬ブログランキング

ダートで勝ち上がり1400・1600mの中京実績もあります。

前傾ラップのレースでしっかりと好走していることから今回のモズスーパーフレアが引っ張るような展開も合うと思います。

米国型の血統をもち母系にはトニービンもあることからタフなレースへの適正高いと思いますし、何より中京1200mで穴を開ける血統として注目したい高松宮記念勝ち馬であるロードカナロア産駒。

調教内容も良いですし好位で脚を溜めて我慢出来ればこちらも一発あってもおかしくないと思います。

以下、相手候補にセイウンコウセイ・ステルヴィオ

△候補にタワーオブロンドン・クリノガウディー・モズアスコット・ナックビーナス・ダノンスマッシュ・ダイアトニックと手広く。

以上で高松宮記念2020予想を終わります。

日経賞2020・毎日杯2020予想です。

土曜日は中山でGⅡ日経賞2020が、阪神ではGⅢ毎日杯2020がそれぞれ開催されます。

どちらも春のGⅠ戦線へ向けて非常に重要な前哨戦の位置づけであり注目が集まります。

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では早速予想に入りましょう。

日経賞2020予想。本命と穴馬。

日経賞の詳しい考察は過去の記事を参照いただくとして早速予想へ。

中山は朝から雨の予報が出ていますし、先週はややスタミナ寄りのタフさが求められる馬場となっていましたのでこの傾向は変わらないと見ています。

レースとしては5Fの持続力勝負になると思いますし瞬発力勝負では分が悪い持続力に秀でた馬を狙っていきたいところ。

では本命はこの馬。

モズベッロ

2走前に同舞台の前残りの展開を差して4着は悪くないですね。

前走タフな馬場で高パフォーマンスを示していますので、先週よりタフな馬場になりそうな点も良いでしょう。

ここでもしっかり好走して天皇賞へと繋げてほしいところです。

次に穴で注目したいのはこの馬。

人気ブログランキングD

週中から注目していましたがやはりこの馬に注目したいと思います。

中山とは好相性ですし何より前走の同舞台での高パフォーマンスを信用したいと思います。

少し外目の芝がが良くなってきている点も良いですし一気にメンバーレベルは上がりますがこの舞台なら。

以下、相手候補にサトノクロニクル・エタリオウ

△候補にスティッフィリオ・マイネルカレッツァ・ポンデザール・ミッキースワローまで。

以上で日経賞2020予想を終わります。

毎日杯2020予想。本命と穴馬。

毎日杯の詳しい考察も過去の記事を参照いただくとして早速予想に。

阪神は前日にかなりの降雨が予想されていますが当日はおそらく降らないと思います。

気温も高いため馬場はしっかりと乾くでしょうしそこまでの馬場悪化はないかなと見ています。

先週までは先行インが断然有利な馬場でしたが乾いてくるならこの傾向に大きく変わりはないと思いますので先行馬・インで上手く溜める事が出来る馬を狙ってみたいところ。

では本命はこの馬。

ストーンリッジ

前々から競馬が出来る点と、前でしっかりと溜める事が出来る点が好材料となります。

母父にダート的な馬力タイプの血統を持つ馬と相性が良いですので血統的にも文句なし。

積極的な競馬で鞍上の重賞初制覇にも期待がかかるレースとなります。

ここで賞金加算をして確実にクラシック戦線に乗りたいでしょう。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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前走はやや前には厳しい流れの中で2着。

ただ、直線はかなり左にヨレていましたのでかなり走りにくそうにはしていましたので真っすぐ走っていればもっと着差は詰まっていたように思います。

したがって今回の乗り変わりはプラスに出る可能性が高いと思っています。

母系は米国型ですし米国型ダート血統が合うということはスピードの持続力が必要ということなので、そういったあたりからダンジグも合いそうです。

以下、相手候補にサトノインプレッサ

△候補にアルジャンナ・アーニングフェイムまで。

以上で毎日杯2020予想を終わります。

毎日杯2020予想考察です。

阪神芝1800mで行われるGⅢ毎日杯2020。

今年はアルジャンナ・サトノインプレッサあたりが人気の中心になるでしょうか。

皐月賞はもちろんNHKマイルへ向けても重要な位置づけとなる重賞ですね。

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末脚勝負。速い上がりを使える馬を狙う。

まずは過去5年の3着以内好走馬を見てみます。

毎日杯2020

ここ数年は非常に堅い決着が続いており、上位人気が堅実に結果を残しています。

直線の長い阪神の舞台で行われる重賞ということでやはりノーザン・社台系が強いですね。

この種が強いというレースはイコールで上がりの速い競馬になっているということです。

実際にラップを見てみても、スローで流れてラスト3Fから一気にペースが上がるレースとなっており瞬発力が非常に問われています。

末脚が非常に重要であることから、ここまでに速い上がりを使って好走してきている馬を狙うレースとなります。

33秒台より速い上がりの脚を使って好走経験のある馬に注目したいですね。

ローテとしては非根幹距離のレースであることと、この時期の3歳馬にはまだまだタフな阪神1800m戦ということで距離延長組は不振。

同距離もしくは距離短縮組を狙いたいですね。

特に今週の土曜は雨で馬場が悪くなることが想定されていますので距離延長組には尚更厳しい馬場になるかもしれません。

血統

目立つのはディープ・キンカメといったノーザン系の主要血統。

やはり速い末脚勝負という事でこの2系統は良く走りますね。

ここ以外で見てみると面白いのはダート的な馬力型の血統でしょうか。

特に母父にダート的な血統を持つ馬が合っているように思います。

毎日杯2020注目馬・穴馬

現状で注目したいのはこの2頭。

まずはこの馬。

人気ブログランキングC

新馬戦で33秒前半の末脚を使って快勝しており速い末脚を使える馬ですね。

母父フレンチデピュティという事で血統背景としても文句なし。

1800からの臨戦過程も良いですし鞍上の重賞初制覇の期待十分です。

もう1頭はこの馬。

競馬ブログランキング

ダート的な馬力という面で見るとダート戦を勝ちあがっておりクリア。

そのダート戦は前々から競馬を進めてペースアップにも難なく対応しており非常に良い内容でした。

母父父ゴーンウエストでありダート的な要素は血統的な裏付けもあります。

過去には初芝で馬券に絡んだ馬もいる重賞ですし面白い1頭だと思います。

以上で毎日杯2020予想考察を終わります。


日経賞2020予想考察です。

中山芝2500mで行われるGⅡ日経賞2020。

今年はミッキースワロー・モズベッロあたりが人気の中心になるでしょうか。

天皇賞春への前哨戦として重要な位置づけとなっていますしここでしっかりと的中させて繋げていきたいところです。

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では早速考察を進めて行きましょう。

立ち回りと持続力勝負。

まずは過去5年の3着以内好走馬を見てみます。

日経賞2020

1番人気馬の勝利はなく中位の人気馬の好走が多いやや荒れる重賞というイメージですね。

逃げ馬の戦績はイマイチですが先行した馬の好走が目立ちます。

位置取りが後方になればなるほどに好走率が下がっていく傾向にあります。

如何に好位で立ち回ることが出来るかが重要と言えますね。

過去のレースラップを見てみると道中緩んで後半5Fの持続力勝負。

中山2500mはそもそも後半5Fの持続力勝負になる事が多いわけですが日経賞でもそれは同様ですね。

こうなるとやはり長距離からのローテが理想であり、2400m以上からの臨戦馬が馬券内の大半を占めています。

2400m未満からの馬も3頭馬券に絡んでいますが、その3頭は全て中山重賞からの臨戦となっています。

率から考えてもあまり積極的には買い難いローテですしここは重要視しておきたいです。

血統

欧州型の血統が幅を利かせているレースと言えます。

サンデー系でも欧州志向が強いステイゴールドやキレのない非根幹距離向きのマンカフェが昨年好走しているように基本的にはキレよりは重厚さというイメージを持ちます。

日経賞2020注目馬・穴馬

現状で注目したいのはこの2頭。

まずはこの馬。

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非根幹距離もしくはタフなレースに合っています。

4走前は出遅れ大外回して直線では流しての大敗なのでここはノーカウント。

ここは引っ張る馬がいますのでそこまでのスローにはならないと思いますので本馬向きの展開になりそうですし、何より今の中山は持続力寄りの芝である上に週末はかなりの降雨が予想されるのでその点もプラスに出ると思います。

父サンデー系ですが上り最速でも34秒台のレースで勝ち上がっておりキレないサンデー系なので合うでしょう。

もう1頭はこの馬。

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人気薄からならこの馬ですね。

舞台相性が良いことは実績からも十分にわかりますし、母系が立ち回りと持続力に富んでいる点も良いですね。

父もキレないサンデー系で、速い上がり勝負にならないと思われる今回は魅力十分。

タフな馬場になればなるほどに面白い存在になると思っています。

以上で日経賞2020予想考察を終わります。

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