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2020年04月

青葉賞2020予想考察です。

東京芝2400mで行われるGⅠ青葉賞2020。

今年はフィリオアレグロ・オーソリティあたりが人気の中心になるでしょうか。

ダービーへの優先出走権をかけた非常に重要なレースであり、過去にもここからダービーで好走する馬が出ていますので注目が集まりますね。

騎手の移動が制限されている中で各陣営の騎手配置にも注目したいレースと言えそうです。

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では早速考察を進めて行きましょう。

持続力が問われる。欧州の血と長距離実績。

まずは過去5年の3着以内好走馬を見てみます。

青葉賞2020

ノーザンF生産馬の好走が非常に目立ちます。

クラシックディスタンスで好走出来る馬作りの最上位であるのがノーザンFであることは間違いないのでこの結果には納得ですね。

狙いすましてしっかりと結果を残していることが分かります。

3勝2着3回3着4回は圧倒的な数値ではありますが、馬券外に20頭がいることも忘れてはいけません。

多頭数を送り込んで来るのでどの馬が勝負気配が強いのかを見極めていく必要があります。

ある条件を満たしたノーザンF生産馬は(2・1・2・0)と複勝率100%であり2勝を叩き出しています。

こちらの条件を満たしている馬は注目馬の項で挙げてみたいと思います。

では、次にレースラップを見てみるとラスト3Fのレースにはなりにくく4Fの持続する末脚が問われるレースになりがちです。

したがって一瞬の瞬発力勝負ではないことを頭に入れておきたいと思います。

ダービーはもっと上がりの脚が問われるので、青葉賞1着馬がダービーで勝ち切れないのはこのあたりにあるのかなという印象ですね。

持続力が問われるということは皐月賞のようにスピードが問われるレースとは少し求められる資質が違うという事です。

よって元々スピードがやや不足しており皐月賞戦線に乗れなかった馬やもしくは最初から乗せなかった馬に利があるということになります。

特に注目したいのは最初から皐月賞戦線に乗せて来なかった馬ですね。

持続力が問われるということで長距離で結果を残している馬の戦績が良いのが特徴でもあるのですが、皐月賞に行きたい馬はそもそも2000m戦までを主にしてくるのでそれ以上の距離での実績はほとんどありません。

よって最初から皐月賞戦線に乗せていないような馬は2200~2400m戦での実績があり、ここではその実績がある馬の方が有利だということです。

長距離に実績がある馬は評価をしっかりと挙げておきたいところですね。

そしてこの時期の東京なので時計が速くなります。

速い時計での競馬に対応出来ていれば尚良しでしょう。

血統

持続力が問われるということで注目しておきたいのは欧州型の血統となります。

鈍重な血が必要なのでキレキレなタイプよりは東京2400m戦には重いかな?くらいの血統に注目しても良いかと思っています。

青葉賞2020注目馬・穴馬

現状で注目したいのはこの2頭。

まずはこの馬。

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前述したノーザンF生産馬(2・1・2・0)に該当する馬になります。

血統を見ても欧州の血をしっかりと持っていますし、ニジンスキーが入っていることからも持続力勝負に向いていることに間違いはない。

過去の戦績を見ても上り最速の脚を使っても34秒台ということで如何にも鈍重なイメージです。

前走は2400m戦を上り最速34秒台で勝ち上がっておりここで走りそうなイメージがしっかりと持てますね。

人気もあまりなさそうですしこの馬は面白いと思っています。

もう1頭はこの馬。

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左回りで大きくパフォーマンスを上げて来るように明らかに左回り特化のタイプ。

過去にはレコードで走ったこともあることから速い時計にも十分に対応が出来ます。

本馬も上り最速勝ち上がりは2回あるもののどちらもキレキレの脚を使ってのものではなく追ってしっかりと伸びきったもの。

血統を見ても父側に欧州の血を持っていますし、何より同産駒は東京2400m戦での戦績が非常に優秀。

ノーザンF系に一泡吹かせるのは本馬だと思っています。

以上で青葉賞2020予想考察を終わります。

天皇賞(春)2020予想考察です。

京都競馬場芝3200mで行われるGⅠ天皇賞(春)2020。

今年はフィエールマン・ユーキャンスマイルあたりが人気の中心になるでしょうか。

春のGⅠ連続開催の1戦目は天皇賞(春)。無観客であることは非常に残念ではありますがこの状況でも競馬を楽しめていることをかみしめて楽しんでいきたいと思います。

楽しむだけではダメですし的中させてさらに喜びたいところです。

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では早速考察を進めて行きましょう。

4角位置取り・トニービン・高速決着

まずは過去5年の3着以内好走馬を見てみます。

天皇賞(春)2020

注目したいのはまず4角の位置取りでしょうか。

とにかく前にいないと厳しいレースであり、4角4番手以内につけている馬が上位の大半を占めています。

2年前のレインボーラインはイン突きがズバっと決まったレースでしたのでイン・先行が好走の条件となります。

イン・先行が有利な事は普段は行われない長距離戦であるが故。如何にロスなく道中をこなせるかは非常に重要なポイントです。

特に近年の天皇賞(春)は馬場の影響もあり時計がどんどん速くなっています。

高速化が進んでいると必然的に後方からの末脚一気は届かない競馬になることが多いですね。

高速決着に対応出来るスピードの下地と好位で上手く立ち回ることが出来る器用さが問われることになるのは間違いないでしょう。

データ的に見ても過去5年前走4角4番手以内の馬で(4・2・4・32)となっており、馬券内の大半がここから出ています。

少し幅を広げると前走4角7番手以内で(5・4・5・47)

すなわち前走後方からの競馬をしていた馬の好走はほぼ皆無であり、前向きな競馬が出来ていたかは非常に重要となります。

そして4角4番手以内に該当する馬は全てが関西馬であり、日経賞を経由していない馬となります。

過去5年日経賞からの臨戦で馬券になった馬はまだおらず、ゴールドアクターを含め上位人気に支持された馬も軒並み馬券外に沈む結果に。

日経賞経由の馬を軸に組み立てることは難しいですね。

血統

とにかく買うべきはトニービンでしょう。

トニービン持ちは無条件で評価を上げてもいいくらいだと思っています。

トニービンが合うという事でサンデー系でも欧州志向の強いステイゴールドは良いでしょう。

他にもノーザンテーストやニジンスキーといった持続力や立ち回りに定評がある血統に注目ですね。

天皇賞(春)2020注目馬・穴馬

現状で注目したいのはこの2頭。

まずはこの馬。

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今年の登録メンバー構成でわざわざ逆らう必要はないと思っています。

好位から進めて4角では勝負になるポジションに取りつく競馬が出来ていますし何より実績がある点が良いですね。

過去の結果を見ても特殊条件であるがゆえにリピート性の強いレースです。

馬券外に飛ぶ可能性はかなり低いと思っています。

もう1頭はこの馬。

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人気薄で面白いのはこの馬ですね。

京都とは非常に相性が良くまだ掲示板を外したことはありません。

過去には2000mまでの重賞で好走した実績もあり、2走前の走破時計は過去のレースと比較しても良い時計が出ていますので高速対応出来るでしょう。

何よりこの馬にとって無観客という点が非常に好材料。

気性的に厳しい本馬にとってこの環境での競馬は状況が大きく好転する可能性が高いです。

トニービンの血を持っており、血統的にも良いですね。

この上記2頭が内目の枠を引けば好走率はかなり高いと思っています。

以上で天皇賞(春)2020予想考察を終わります。



マイラーズカップ2020・フローラステークス2020予想です。

日曜は京都でGⅡマイラーズカップ2020が、東京ではGⅡフローラステークス2020がそれぞれ開催されます。

今後のGⅠ戦線へ向けて非常に重要なレースとなる2重賞です。どちらも注目が集まりますね。

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では早速予想に入りましょう。

マイラーズカップ2020予想。本命と穴馬。

マイラーズカップの考察は過去の記事を参照いただくとして早速予想へいきましょう。

例年の京都開催と同様に時計がある程度出る馬場と考えておいて良いでしょう。

速い時計への対応と外差しはかなり厳しいというイメージで予想したい。

インをうまく捌くかもしくは前々からの競馬が理想ですね。

では本命ですがこの馬です。

ヴァルディゼール

同舞台で無敗と相性が非常に良い舞台となります。

NHKマイルを1分32秒台で走ることが出来ているので高速時計にも対応は十分できるでしょう。

外目の枠ですが行きたい馬ははっきりしていますしここに上手く取りついて外目から先手が取れれば前々から残せると思います。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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どう見ても楽に先手が取れる組み合わせ。

ここ数戦は全くの内容ですが有力馬が揃って牽制するような展開になれば粘り込めてもおかしくないと思います。

一発あるならこの馬ではないかと。

以下、相手候補にインディチャンプ・フィアーノロマーノ

△候補にレッドヴェイロンとします。

以上でマイラーズカップ2020予想を終わります。

フローラステークス2020予想。本命と穴馬。

フローラステークスの詳しい考察も過去の記事を参照いただくとして早速予想へ。

東京は冬に使われていなかった内が良い馬場ですね。

時計もしっかりと出ますし例年通り。

フローラステークスは考察通りに持続力が必要。考察通りの組み立てをしたいと思います。

では本命ですがこの馬。

スカイグルーヴ

抜けた人気になる事は間違いないですがしっかりとここに標準を合わせてきている点が良いですね。

このメンバー相手に凡走は許されないでしょうし、しっかりと賞金を加算してオークスへと向かってくれるでしょう。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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内目の枠を引くことが出来ればと思っていましたのでこれは絶好枠だと思います。

近くの枠に積極策を取りそうな馬もいませんので、キレるタイプではない本馬としては前々のインから粘り込む競馬が出来る形に持ち込めるか。

すんなりインに落ち着けば粘り込んでくれると思います。

以下、相手候補にショウナンハレルヤ・レッドルレーヴ

△候補にウィスパリンホープ・ヴォリアーモ・ホウオウピースフル・ルトロヴァイユとします。

以上でフローラステークス2020予想を終わります。

福島牝馬ステークス2020予想です。

福島芝1800mで行われるGⅢ福島牝馬ステークス2020。

今年はエスポワール・フェアリーポルカあたりが人気の中心になるでしょうか。

ここでしっかりと賞金を加算してヴィクトリアマイルへと行きたい馬が揃いましたね。

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では早速予想に入りましょう。

福島牝馬ステークス2020予想。本命と穴馬。

福島牝馬ステークスの詳しい考察も過去の記事を参照いただくとして早速予想へ。

今週からのBコース変わりは例年通り。

例年通りの傾向としてはやはり外目を通した馬がしっかりと伸びています。

先週の雨の影響も受けているでしょうし例年以上に内は悪くなっている可能性もありますね。

では本命ですがこの馬ですね。

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週中からの注目馬ですが外目の枠を引きましたしスムーズな競馬が出来そうなので本命とします。

推奨理由は考察記事で書いている通り。

外目からスッと進出して長い脚を使っての差し切りに期待したいと思います。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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こちらは枠的にやや内目のほうが良かったと思いますので期待値を上げました。

ニジンスキーを含め欧州型が合うレースなので血統背景も良いと思います。

過去の戦績を見ても非根幹距離の実績が良いですし舞台変わりでパフォーマンス上がる可能性が高いのではないでしょうか。

調教の動きも良いですしこれは期待出来ると思います。

以下、相手候補にカリビアンゴールド・エスポワール

△候補にマルシュロレーヌ・フィリアプーラ・レッドアネモス・フェアリーポルカとします。

以上で福島牝馬ステークス2020予想を終わります。

福島牝馬ステークス2020予想考察です。

福島競馬場芝1800mで行われるGⅢ福島牝馬ステークス2020。

エスポワール・フェアリーポルカあたりが人気の中心になるでしょうか。

感染管理の影響にて騎手の移動が制限されていることからローカル重賞への騎手配置にも興味深く見ていく必要がありそうですね。

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では早速考察を進めて行きましょう。

中山牝馬ステークス組から。持続する末脚が必要。

まずは過去5年の3着以内好走馬を見てみます。

福島牝馬2020

昨年は平穏におさまりましたが、2桁人気の激走も多々とあり荒れるローカル重賞というイメージを持ちます。

前走中山牝馬ステークス組が圧倒的な数値を残しており、ここ3年は連対圏を全て締める結果。

中山牝馬ステークス組の取り捨てが非常に重要なレースということが言えそうです。

今年の中山牝馬はとんでもない天気で行われているので評価が難しいところではあるのですが、基本的には末脚伸ばせるタイプを狙うことになります。

末脚伸ばすが届かないで着順が悪かった馬で人気が控えめになるのであれば面白いと思います。

ラップを見てみると基本的にはだらっと持続するラップ構成となっています。

テンの3Fはやや早めに推移して道中ダラっと流れるのでタフなレースで最後まで脚を残すことが出来るかどうかがポイント。

瞬発力戦で力をだせずに着順が悪かった馬を狙いたいですね。

血統

こういったレースで評価を上げておく必要があるのはやはり欧州型の血統。

スピードで押し切れるようなレースではないので欧州の血を持つ馬の評価は挙げておく必要がありますね。

特に注目したいのはニジンスキーとグレイソヴリンだと思います。

福島牝馬ステークス2020注目馬・穴馬

現状で注目したいのはこの2頭。

まずはこの馬。

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前走は中山牝馬ステークスでしたがハービンジャー産駒である本馬にとっては不得手な馬場でしたので参考外で良いと思います。

注目したいのはここ3走の流れなのですが、3走前の距離2000mから2走前は不得手なはずの距離短縮と前が速い流れでしたのでそこでの4着は評価できる。

前走は不得手な馬場な上に展開も速かったのでこれは止む無しの成績。

今回はおそらく良馬場での開催ですし外差しが効きそうな馬場と展開も良いですね。

どんどん馬体重を増やしており今がしっかりとした成長を遂げているところだと思いますのでここ数戦の流れからここは買い時だと思いました。

前走より時計的には速くなりますが馬場が良いので走りやすく感じるはずですし、ロスなく立ち回って切り出すことが出来れば一発あってもおかしくないと思っています。

もう1頭はこの馬。

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過去の実績から見てももはや適正としては言う事なしだと思います。

外差しが効きそうな馬場と展開は間違いなく合いますし、血統背景申し分なし。

斤量減で望める点も良いですし上位人気馬ではしっかりと評価したい1頭となります。

以上で福島牝馬ステークス2020予想考察を終わります。

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