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40代ベテラン看護師による重賞考察と予想ブログ。ポイントサイト活用方法も掲載中!

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2020年05月

日本ダービー2020・目黒記念2020予想です。

日曜は東京で日本ダービー2020・目黒記念2020が開催されます。

いよいよ締めくくりとも言えるダービーがやってきました!

3歳馬の頂点となるのはコントレイルなのかサリオスなのか。それとも昨年のように伏兵の一撃があるのでしょうか。

牡馬牝馬ともに無敗の2冠馬が誕生するのかも含め大注目のレースとなりそうです。

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では早速予想に入っていきましょう。

日本ダービー2020予想。本命と穴馬。

ダービーの詳しい考察は過去の記事を参照いただくとして早速予想にいきたいと思います。

東京は今週からCコース変わり。好天にも恵まれており時計はやはり速いですしインが有利な馬場とみて間違いないですね。

時計も非常に速く外からの差しはなかなかに決まりにくい印象を持ちました。

好位から脚を溜めるもしくは先行インで粘り込むことが好走に繋がると言えるでしょう。

穴を開けるのは前々で立ち回る馬だと見て間違いと思いますのでそこに賭けてみたいと思います。

ではまず本命ですがこの馬です。

コントレイル

この馬はもはや説明不要だと思います。オッズが示す通りに抜けていると思いますし中山よりは東京の方が合っているので前走以上のパフォーマンスを見せてくれるでしょう。

対抗として注目したいのはこの馬。

人気ブログランキングD

週中から注目馬として取り上げていた馬。

この枠からであればインの好位に潜り込めるだろうと見ています。

オークス3着馬と非常に配合が似ている馬ですし、東京での実績抜群。

早めに動くダービーですので持続力も問われますがそういったレースでの実績もありここは穴馬1番手として評価したいと思います。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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絶好枠を引き当てており評価をあげたい1頭ですね。

前走で無理せずに好位に取りつけているのは好材料で、イン好位にすっぽりとはまることが出来るように思います。

スピードの持続力に長けていますし前々から積極的な競馬が出来れば面白い存在になるはずです。

ここまで大きく崩れていないわりには人気は舐められておりここは買いたいと思います。

以下、相手候補にダーリントンホール・ワーケア

△候補にサリオス・ウインカーネリアン・レクセランス・サトノインプレッサとします。

以上で日本ダービー2020予想を終わります。

目黒記念2020予想。本命と穴馬。

目黒記念の詳しい予想も過去の記事を参照いただくとして早速予想にいきます。

目黒記念はダービーと全く傾向が異なるということをまずはしっかりと頭に入れておく必要があります。

立ち回り勝負にはまずならないですし100m伸びるだけで非常にタフなレースとなります。

欧州型の血統、特にグレイソブリン系を重視してみたいと思います。

では本命ですがこの馬。

バラックパリンカ

母父にトニービンを持ち、父ノヴェリストはこの春開催で東京芝と好相性です。

登録メンバー的にそこまで強い馬がそろったわけではありませんし、昇級初戦から通用してもおかしくないと思います。

キレ勝負になると分が悪そうなので前々から粘り込む競馬で勝機を見出してほしいところ。

穴で注目はこの馬。

ゴールドギア

こちらは週中から取り上げていましたが、注目したい1頭ですね。

距離実績も十分にありますし母系にしっかりとグレイソヴリンが入っています。

中団で脚をしっかりとタメてグイグイ伸びてきてほしい。

以下、相手候補にボスジラ・オセアグレイト

△候補にウラヌスチャーム・アイスバブル・ステイフーリッシュ・ポポカテペトルとします。

以上で目黒記念2020予想を終わります。

葵ステークス2020予想考察です。

京都芝1200mで行われる重賞葵ステークス2020。

今年はビアンフェ・ケープゴッドあたりが人気の中心になりそうです。

様々な路線を経由して1200m重賞に集まったわけなので非常に難解なレースとなります。

ただ、ここでしっかりと的中させて明日のダービーへと繋げていきたいところです。

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では早速予想に入りましょう。

葵ステークス2020予想。本命と穴馬。

葵ステークスは重賞になる前を含めて失速率の高いレースですのでスピードの持続力が要求されるレースとなることが多いですね。

ここまで3歳馬はクラシックやマイル重賞がメインなので様々な路線を経由してスプリント戦に集まって来ることになるわけですが、そこで適正がなく敗れた馬の巻き返しが多くあります。

1400m~1600m経由組は前走着順に関係なく考慮する必要がありますが、前走1200m戦でここに標準を絞ってきているような馬は前走で勝ち切っていることが非常に重要です。

3歳スプリント戦はここまでの流れで言いますとレベルが高くなることはまずありません。

よってこの路線から来る馬であればしっかりと勝ち切っていないとここでは通用しないという事ですね。

距離短縮組は1200m戦で勝利実績を持っているかどうかがまず重要なポイント。

馬券に絡んだ馬のほとんどはこの実績を持っていましたのでまずはチェックしておきたいですね。

次に脚質としては基本的に前に行ける馬に有利となっておりますので、最低でも中団からの競馬が出来る馬を選択していきたい。

血統はダート的な要素を持つ馬が度々穴をあけますし好走します。

スピードの持続力が必要で失速率が高いとなるとダート的な要素が重要なポイントです。

ダート好走馬がいれば・・・というところですが今年は不在なので血統ならばダート的な馬力を重視したいですね。

最後に枠ですがこれは圧倒的に内枠が有利。3枠までに入った馬の評価は上げておく必要があるでしょう。

では本命ですがこの馬でいきたいと思います。

人気ブログランキングC

最高の枠を引き当てましたね。

クラシック路線に無理やりのせていたような馬で、やはり適正は1200mにあるように思えます。

1200mは3勝2着1回と全く崩れていませんし、血統を見ても母系は米国ダート的要素が非常に強くこの舞台とマッチしているはずです。

何よりこの馬主の馬は京都1200m戦にめっぽう強く上位人気に支持された馬の勝率は非常に優秀です。

前走大敗は度外視で良いと思いますので巻き返してくれると見ています。

次に穴で注目したいのはこの馬。

競馬ブログランキング

こちらも1200m戦では崩れ知らず。

父フォーティナイナー系で母父にフジキセキとダート的な要素が非常に強い血統背景だと思います。

今の京都は適度に時計がかかってきたので馬場的にも合いそうですし、枠も非常に良いですね。

前走で負かした馬のうち2頭はすでに1勝クラスを勝ち上がっておりレベルも悪くなかったと思いますので一発に期待したいと思います。

以下、相手候補にゼンノジャスタ・ビアンフェ

△候補にマイネルグリット・アルムブラスト・カバジェーロ・デンタルバルーンとします。

以上で葵ステークス2020予想を終わります。

目黒記念2020予想考察です。

東京芝2500mで行われるGⅡ目黒記念2020。

今年はタイセイトレイル・オセアグレイトあたりが人気の中心になりそうですが大混戦のメンバーだと思っています。

ダービー後の名物重賞である目黒記念。ダブル的中できるようしっかりと考察を進めて行きたいですね。

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では早速考察に入りましょう。

先行勢苦戦。タフな条件での好走条件は?

まずは過去5年の3着以内好走馬を見てみます。

目黒記念2020


1番人気の勝利はなく2番人気に至っては馬券内もないという非常に荒れる重賞というイメージを持ちます。

ダービーの2400mからわずかに100mしか変わりませんが傾向はガラっと変わりますのでまずは頭をしっかりと切り替える必要がありますね。

東京2500mは坂を2回超える非常にタフなコース形態。

立ち回りで乗り越えられるような舞台ではなく、実際に先行勢はかなり苦戦しています。

過去5年で前走4角4番手以内の馬は(1・2・3・23)となっています。

逆に前走4角7番手以下の馬は(4・2・1・36)であり、勝ち馬のほとんどはここから出ています。

すなわち立ち回り上位で前々から押し切るような競馬では勝ち切ることは難しいということですね。

前走着順を見てみると、4角4番手以内の競馬をしていた馬の中で3着以内に入った馬6頭の内5頭は連対していました。

そして2400m組がその全てを占めています。

つまりは前走先行勢は前走2400mで連対するような実績と勢いがないとここでは馬券内に入ることは難しいということですね。

逆に4角7番手以下から馬券になっている馬は前走2000m戦からでもしっかりと馬券内に食い込んで来ていますし連対を外している馬も含んでいます。

春の高速馬場の中で中距離戦において後方から馬券内に届かなかったような馬が、タフな条件に変わってパフォーマンスを上げる事があるということでしょう。

ただ、基本的にはこちらも連対している方が率は高いので前走で2400m以下であれば連対実績が欲しいですね。

注目したいのは距離短縮組でしょう。

特に前走天皇賞春組が凡走傾向にある点は注意しておきたいところ。

前走GⅠで一杯の仕上げだった馬にお釣りは無く、このタフな条件下では好走は困難ということですね。

この天皇賞春組を除外するとかなりの好走率となります。

タフな条件下ではやはり前走でタフな条件を走っていた距離短縮組に注目ですね。

血統

基本的にはトニービンを始めとするグレイソブリン系が好調だと思います。

もちろんタフな条件下なので欧州型の血統や欧州志向の強いタイプ(ステイゴールド系等)にも注目しておきたいですね。

目黒記念2020注目馬・穴馬

現状で注目したいのはこの2頭。

まずはこの馬。

人気ブログランキングB

過去の実績として父の血統から距離延長や長距離は狙いにくいはずなのですが、本馬は距離延長時の成績優秀ですし距離実績もありますので問題なさそう。

母系にトニービンを持っていることから母系の血が上手く引き出せている印象ですね。

前走2400m戦を中団から上り最速で差し切っていますし脚質的にもここ向きだと思います。

人気は全く無さそうですが注目したい1頭ですね。

もう1頭はこの馬。

競馬ブログランキング

今年は距離短縮組が少ないのですが、その中からこの馬に注目したいと思います。

スパッとキレないディープ産駒で、上り最速の脚を使うものの33秒台のような末脚を使うタイプではなくタフなレースでしっかりと末脚を伸ばせるタイプですね。

過去の傾向としてディープ産駒の成績は勝利はないものの悪くありませんしノーザン系に絞れば複勝回収率100%を超えています。

前走のようなラスト3Fから時計がどんどんかかる消耗戦よりラスト3Fから加速して惰性でゴールを迎えるレースの方が良いでしょうから今回の方がパフォーマンスを上げられるでしょう。

楽しみな存在だと思います。

以上で目黒記念2020予想を終わります。



日本ダービー2020予想考察です。

東京芝2400mで行われるGⅠ日本ダービー2020。

今年はコントレイル・サリオスが人気の中心になることで間違いないでしょう。

先週はデアリングタクトが無敗の2冠馬になりましたが、コントレイルが無敗の2冠馬となるのかどうか。

それとも他馬が大きくパフォーマンスをあげて一気に頂点へと登り詰めるということがあるのか。

大きな注目が集まるレースとなりますね。

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では早速考察を進めて行きましょう。

皐月賞組優勢。末脚の裏付けが重要。

まずは過去5年の3着以内好走馬を見てみます。

ダービー2020

1番人気馬の勝利はドゥラメンテ以来ありませんし、ここ2年は大荒れ決着。やはりダービーは一筋縄ではいかないようですね。

33秒~34秒の上りは要求されますが、その一方で上がり上位の馬がそのまま馬券内に来るわけではありません。

特にここ数年は好位からじりじり伸びて押し切るような競馬で上位に入ることが目立っています。

ただ、末脚の性能の裏付けは重要な要素であり過去5年で見ると前走で上がり5位以内に入った馬が馬券内を独占していますのでまずは前走で上がり5位以内の馬からとなります。

ステップとしてはやはり皐月賞組が圧巻しており、皐月賞組の取り捨てが重要です。

まず皐月賞で6番人気以下だった馬は(0・1・1・22)となっており、馬券に絡んだ2頭は皐月賞で勝ち切った馬。すなわち皐月賞で勝っていないと馬券に絡めていないことがわかります。

次に皐月賞で6着以下だった馬は(1・1・1・19)であり、馬券に絡んだ3頭は皐月賞で1・2番人気に支持された馬尚且つ当日も5番人気までに支持された馬でした。

今年はこの好走条件に該当する馬はいないので皐月賞で6番人気以下・6着以下だった馬には厳しいかもしれません。

他のステップとしてはやはり青葉賞と京都新聞杯が中心になりますが、京都新聞杯は皐月賞で大敗したディープボンドが勝ち切りました。

こうなると京都新聞杯組は今年に関してはちょっと苦しいのかなという印象を受けます。

青葉賞組も近年はかなり苦戦。掲示板に乗った馬は2頭いますがこちらは青葉賞で上がり上位の末脚を使っていた馬でした。

距離1800m以下からの臨戦も馬券に絡むことは出来ていませんし、今年は上位2頭とそれ以下の馬との差がはっきりしていると言わざるを得ないかもしれません。

血統

スピードの持続力が要求されるのはオークスと同様。

特にCコースに変わることで先週のようなインと前が止まりにくい馬場に拍車がかかる可能性もあります。

高速馬場であることも間違いないですし、注目は米国型血統でしょう。

サンデー系やキンカメのスピードに米国型のスピード持続力が兼ね備えられてるような馬に注目したいところですね。

もう一つ注目したいのはオークスとの関連性が強いということ。

今年のオークス上位3頭の血統背景にも注意しておきたいと思っています。

日本ダービー2020注目馬・穴馬

コントレイルとサリオスが2強を形成することに間違いないでしょうしこの2頭以外からチョイスしてみたいと思います。

現状で注目したいのはこの2頭。

まずはこの馬。

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血統の再現性という面から非常に面白いのはこの馬ではないかなと思っています。

本馬は父ロベルト系なのですが、オークスは父ロベルトがワンツー決着でした。

さらに母父レイズアネイティヴ系が2・3着の穴を開けましたが、この馬はそのどちらにも該当しています。

前走は人気薄ながらに掲示板の好走を見せましたしチャンスはあるのではないかと思います。

データ的には厳しいわけですが今年は皐月組が強いと見ていますので、内枠を引けば面白い存在になるのではないでしょうか。

もう1頭はこの馬。

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もちろん本馬もデータ的には買い難いわけですが、内枠引けばもしかしたらと思わせてくれる存在です。

オークス3着馬と非常に配合が似ており、父はステイゴールド一族で母父はネイティブダンサー系となっています。

これまでの戦績で崩れたのは右回りのみで左回りの東京では重賞・オープンを含めてまだ崩れていない点も良いですね。

本馬も好位から末をじりじりと伸ばすタイプ。面白い1頭だと思います。

以上で日本ダービー2020予想考察を終わります。

オークス2020予想です。

東京芝2400mで行われるGⅠオークス2020。

今年はデアリングタクトが無敗の2冠馬になるのかどうかに大注目が集まっていますし人気を大きく背負って走ることになりそうです。

桜花賞で圧倒的なパフォーマンスを見せた本馬に土をつける馬はいるのかどうか、デアリングタクトがここでも圧倒的な内容で勝利するのか。大注目のレースになりますね。

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では早速予想に入りましょう。

オークス2020予想。本命と穴馬。

オークスの詳しい考察は過去の記事を参照いただくとして早速予想にいきたいと思います。

土曜の東京芝のレースを見ている限り、まだまだ前が有利な馬場と見て間違いないでしょう。

差しも届いていましたが、それは全てが非根幹距離でのレースであり根幹距離で行われた2レースはどちらも先行インがそのままという形になっていました。

非根幹距離では届いているので外が伸びないわけでは無いのですが、単純に少しズレが生じないと差しが届かないといったところですね。

そして差すならこれもイン突きが理想でしょう。

時計も未勝利のマイル戦で1分33秒2が出ているように非常に良好な馬場であり速い時計が要求されます。

スピードの適正は勿論ですがそのスピードの持続力が要求されるレースとなるのでここ数年と同様な感じで考えて良さそうです。

では本命ですがこの馬です。

デアリングタクト

位置取りどうこと言っておいてというところですが、今の時計が出る馬場には間違いなくフィットします。

枠的に考えても経済コースが走れますし、血統背景を見ても距離延長を苦にするようには思えません。

エピファネイア産駒自体が時計の出る直線が長いコースを得意としていますし馬券外というイメージは沸かないですね。

前が止まりにくい=先行勢が垂れてきて詰まりにくいということだと思いますので、捌きやすいでしょうしこれは外せないです。

次に対抗としてはこの馬を。

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インの好位が間違いなくスッと取れると思いますのでこれは面白い存在になると思っています。

時計的な裏付けや後半のスピード持続力勝負での実績はありませんが、この産駒はとにかくスピードの持続力が要求される舞台でこそ。

究極の上がり勝負になると分が悪いですがそういった流れにはならないと見てこの馬を上位にしてみました。

鞍上も東京芝でしっかりと乗れている印象ですし期待してみたいと思います。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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こちらは週中から注目馬としていましたが、この枠からなら自分の競馬に徹することが出来るでしょう。

流れの速いスピードの持続力が要求されるレースでの勝利実績と牡馬混合戦での勝利実績があります。

前走も先行勢には厳しい流れでしたがしっかりと粘り込みました。

前走実績の割には舐められた人気になっていますしもう一発に期待してみたい。

以下、相手候補にデゼル・ミヤマザクラ

△候補にクラヴァシュドール・サンクテュエール・ウインマリリン・ウインマイティ―としたいです。

以上でオークス2020予想を終わります。

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