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2020年11月

みやこステークス2020予想考察です。

阪神ダート1800mで行われるGⅢみやこステークス2020。

今年はウェスタールンド・エアアルマスあたりが人気の中心になりそうです。

変則的に阪神開催となるみやこステークスですがここから冬のダートGⅠ戦線を賑わしてくれる馬が出て来るかどうか。

注目の集まるレースとなりますね。

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では早速考察を進めて行きましょう。

阪神変わりのみやこステークス。米国系に注目。

まずは過去6年の3着以内好走馬を見てみます。

みやこステークス2020

JBCがあった年は開催されていませんので1開催飛んで過去6年となります。

平穏に収まることが少なく荒れる重賞といったイメージを持ちます。

今年は阪神開催に切り替わっていますのでこのあたりがどう出て来るかですね。

ローテとしては秋に1戦挟んでここに挑んで来ている馬の戦績が圧倒的に良く、前走オープン戦上位人気に支持されていた馬の好走率が高いですね。

ここをステップに冬のGⅠ戦線へという馬とここで賞金加算が必須の馬との仕上がりの差も出ているように思います。

このあたりは阪神開催に変わっても大きく変わることはないと思いますのでここを目標として仕上げて来ているかはポイントとなりそうですし、荒れる要素となっているのでしょう。

では次に阪神1800mと京都1800mの違いを考えてみたいと思います。

京都はスピード・阪神はパワーと分けてしまうのが簡単でしょう。

スピードで押し切れるのが京都、直線の失速率が高いのが阪神となります。

阪神の方が当然上がりもかかることが多いということになるので、速い上がりやスピード競馬で実績のある馬は危険ということ。

過去のみやこステークスは速い上がりが要されましたがこのあたりは大きく変わると思っています。

血統

阪神1800ダートと好相性なのは米国型の血統。

デピュティミニスター・ストームキャットといった米国型主要血統。

エンドスウィープ系も母系に入ることで好走率があがる傾向にあります。

失速率が高いコースということで米国型が合うということでしょう。

みやこステークス2020注目馬・穴馬

現状で注目したいのはこの2頭。

まずはこの馬。

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スピードが重要視される馬場よりはパワー要する馬場の方が良いので場所変わりはまずプラス。

あとは当日の天気だと思いますが脚抜きが良い馬場よりは乾いたダートが良いでしょう。

稍重までの馬場で競馬が出来るのであれば大きくパフォーマンスを上げてくる可能性が高いと思います。

父はストームキャット系で血統面でも問題ないですし、母父の血統からパワー要する舞台でこそだと思います。

上位と下位のオッズ差が大きく分かれそうなわけですが、一発の期待をしたい1頭です。

もう1頭はこの馬。

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これは乗り変わりに注目したいですね。

そして失速率の高い阪神の方が圧倒的に合っている馬なので阪神に戻って一発の可能性は十分にあります。

ここ3戦はもう少しで馬券内という競馬が続いていましたが、これは鞍上の経験不足もあったでしょう。

そう見てもこの時期での乗り変わりだと思いますし、ここで結果を出せば継続騎乗も可能となる。

クリンチャーに先着した実績から能力はある馬なので変わり身に期待です。

以上でみやこステークス2020予想考察を終わります。


アルゼンチン共和国杯2020予想考察です。

東京芝2500mで行われるGⅡアルゼンチン共和国杯2020。

今年はユーキャンスマイルが断然の人気に支持されることになりそうです。

今年はここからJC・有馬記念で激走できるような馬が出て来るのかどうか。

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では早速考察を進めて行きましょう。

欧州型血統に注目。末脚勝負。

まずは過去5年の3着以内好走馬を見てみます。

アルゼンチン共和国杯2020

1番人気馬は2勝2着1回3着1回。人気にしっかりと応える走りを見せています。

極端な穴馬の好走も少なく小波乱までというイメージを持ちます。

基本的には後傾ラップとなるレースであり、尚且つここ5年の内4年は前後半1000ラップが4秒以上差のある超スローのレースとなっています。

道中で一旦緩むことはどのレースでも間違いはないので、どこからペースが上がるかを読み切ることが重要。

超スローを想定するならラスト3Fの瞬発力と末脚勝負です。

では今年はどうかというと、登録メンバーにここ3戦で逃げた馬は不在であり初角を3番手以内で入った馬もわずかに1頭となっています。

どう考えてもペースは上がらないと思いますのでここ数年と同様の瞬発力戦を想定する必要があると思います。

3年前は前後半ラップにそこまで差のない淀みない流れでしたので上がりは35秒かかっていますが、他の4年はスローの瞬発力戦でしたのでその上がりは33秒台。

すなわち速い上がりを出せないと勝負にならないことを意味しています。

先週の東京競馬を見ていても速い上がりがバンバン出ていましたので.33秒台の末脚が使えないと厳しいことを想定しておきたいと思います。

血統

注目はトニービン・ニジンスキーといった持続力に富んだ血統。

東京2500mは坂を2回超える非常にタフな舞台。瞬発力が問われるレースとなってもその構図は変わっていないということですね。

欧州志向の強いステイゴールドやタフな舞台に強いロベルトにも注意を払いたいところ。

基本的には欧州型が合う舞台と見ておいて間違いないでしょう。

アルゼンチン共和国杯2020予想。本命と穴馬。

現状で注目したいのはこの2頭。

まずはこの馬。

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想定10番人気以下はどう考えても舐められすぎだと思います。

血統面から見てもトニービンを持ちますし昨年好走している舞台であることから適正があることは間違いないですね。

同舞台の今年の目黒記念は全く真逆の持続力問われるレースでしたし、手応えが無かったのかほぼ見せかけだけの追いだったので参考外。

丹頂ステークスでは昨年より良い時計で走れていますので能力的には衰えもないでしょう。

東京の末脚勝負は合っているので面白い穴馬だと思います。

もう1頭はこの馬。

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前走から距離が伸びるのは脚を余していたことを考えると大きくプラスに出ると思います。

好位~中団から末脚を伸ばせる馬ですし速い上がり勝負にも対応出来、トニービンを持つことから血統面から見ても合うでしょう。

非根幹距離で3戦走って全て3着以内で凡走無しとなっていますし、こういった特殊条件でさらにパフォーマンスを上げてくる可能性の方が高い馬だと思います。

想定しているスローの瞬発力末脚勝負になれば確実に伸びて来る1頭でしょう。

以上でアルゼンチン共和国杯2020予想を終わります。



JBCクラシック2020予想です。

大井競馬場ダート2000で行われるJpnⅠJBCクラシック2020。

地方競馬の祭典を締めくくる大一番となっています。

今年はどの馬が頂点に登り詰める事が出来るのか。大注目のレースです。

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では早速予想の入りましょう。

JBCクラシック2020予想。本命と穴馬。

大井2000mで行われる今年のJBCクラシック。

非常にタフな舞台で行われるレースとなります。

前日の雨がどこまで影響を与えるかということが大きなポイントになると思っています。

雨の影響がどこまで残るかで◎と〇を入れ替える必要があると思っているのですが、雨があがって12時間以上経過してからのレースであることを想定しているので、稍重までとして予想します。

本命はこの馬。

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大井2000mでは全くの崩れ知らずでこの舞台でこその馬。

高速馬場は苦手としているので中央より地方が合っているのは間違いなく、狙いは本レースと東京大賞典であろうことからこの舞台に標準をしっかりと合わせてきているはずです。

帝王賞ではクリソベリルに押し切られましたが、前走は時計がかかっているとはいえ重馬場の脚抜きが良い馬場でした。

クリソベリルが先行して一定の流れからそのまま押し切ったのに対して、本馬は中団から押し上げてのレースでしたので馬場が少しでも乾くのであれば本馬にまだ分があるのではないかと思っています。

対抗はもちろんクリソベリル

強いのはもちろんわかっているのですが本馬が強さを見せているのは脚抜きの良い馬場や高速馬場のみ。

乾いた地方ならつけ入る隙があるのではないかと思っています。

前有利な馬場・稍重まで回復しなかった場合は◎に入れ替える予定ですが、少しでも乾くならこの評価で。

次に穴で注目はこの馬。

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6番人気前後ならばこの馬が面白い存在になるのでは。

叩いた2戦目としてしっかりと標準を合わせてきていますし、過去に大井で好時計勝ちをマークしている点も良いですね。

当時は持ったままの圧勝だったので流していましたのでしっかりと追えばさらに時計は縮まると思いますし、そうなると上位勢と勝負になると思います。

ナイターを経験している点もプラス材料。一発期待はこの馬ですね。

以下、△候補ににチュウワウィザード・ノンコノユメまで。

以上でJBCクラシック2020予想を終わります。

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