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2022年07月

アイビスサマーダッシュ2022予想です。

新潟千直で行われる夏の新潟名物レースとなるGⅢアイビスサマーダッシュ2022。

今年はヴェントヴォーチェが人気の中心とはなっていますが例年通り外枠に人気が集まりつつありますね。

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それでは早速予想へいきましょう。

アイビスサマーダッシュ2022予想。本命と穴馬。

新潟千直はわかりやすく外枠有利。土曜のレースも外枠勢で3着までを独占しました。

ただ、内が悪いわけではないので1枠1番から内を通して4着に入っているということを忘れてはいけません。

データを見てみると若駒が圧倒的有利。5歳勢までで上位をほぼ占めており6歳以上には厳しいデータ。

また、斤量の軽い牝馬の好走多数であり例年3着以内の3頭中2頭は牝馬が占めている結果となっています。

やはりスピードレースということで若駒・軽量牝馬が有利ということですね。

また、千直なので外枠有利であり内の馬は昨年のバカラクイーンを除いて上位人気に支持されていないと厳しいデータとなっています。

血統的にはサンデー系はかなり不振。注目したいのは欧州型の血統。

ここに出てくるのはスピード自慢の馬ばかり。基本的には最後まで踏ん張る持続力が要求されるため欧州の血が活きてきていると思います。

では上記を踏まえて本命はこの馬。

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5歳牝馬のこの馬を本命に据えてみたい。

前走は初の千直ながらにその適性を存分に示した形となりました。

不利な内枠から先手を主張しハナへ。最後は差されたもののしっかりと馬券内を確保しましたし、上位勢は軒並み差し馬だったレースでしっかり粘りこんだあたり千直への高い適性を感じます。

今回は前走から大きく条件好転する外枠を引きました。当然揉まれる心配はあるわけですがゲート・テン・二の脚の速さを考えると本馬に競りかけることが出来る馬はいないと見ています。

そのスピードを活かしての押し切り、そして重賞制覇に期待します。

次に穴で注目はこの馬。

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こちらも5歳牝馬から。

休養明けのレースとはなりますが休養前の内容と相手関係を考えるとここでも通用する能力は持っていると思います。

しっかりと乗り込まれての参戦。そして鞍上は千直をしっかりと理解されていると感じました。

特に昨日のレースはその経験値をしっかりと出してのモノだったと思いますしここでも期待できると考えています。

血統的にも非サンデーであり、母系は欧州型で母父を見ても持続力とスタミナの塊といえる血統背景。

そのスピードと持続力を活かしての好走に期待したいと思います。

以下、相手にヴェントヴォーチェ・マリアズハート

△にオールアットワンス・トキメキ・ビリーバー・マウンテンムスメとします。

以上でアイビスサマーダッシュ2022予想を終わります。






中京記念2022予想です。

小倉芝1800mで行われるGⅢ中京記念2022。

今年はファルコニア・ミスニューヨークが人気の中心となりそうです。

サマーマイルシリーズ中京記念。変則的な開催なのでマイルシリーズですが昨年同様に1800mでの開催。

ここで賞金・ポイントを加算しサマーマイルシリーズ覇者へと近づくのはどの馬になるでしょうか。

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では早速予想へいきましょう。

中京記念2022予想。本命と穴馬。

小倉は開幕当初からの高速馬場が続いており土曜の芝戦を見ていても非常に速い時計が出ています。

昨年よりは速い時計での決着となることが濃厚で、まずは高速決着への適性が問われると思います。

また、前半から淀みなく流れても後傾となり速い上がりが問われるということで末脚の性能も重視したいところ。

ある程度のポジションから後半スピード勝負となるところを末脚をしっかりと伸ばして差し切れるような馬を狙いたいと思っています。

スピード勝負となるのであればやはり若駒有利。速い上がりやスピードでの勝負は年齢を重ねるほどに不利となるので若い4歳世代を中心に考えてみたい。

では上記を踏まえて本命はこの馬。

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本馬は小倉1800m実績はありませんが、昨年半姉となるアンドラステが同舞台での中京記念を勝利しています。

また、先日全妹となるヴィスパメンテが小倉1800mを楽勝で勝利。

この母系は小倉1800mへの適性が高いということが証明されています。

また、本馬を含めた3頭は全て同調教師所属。共通項多く本馬もおそらく小倉1800mへの適性は高いと見ます。

血統的にも夏の小倉中距離戦とは好相性。時計的にはもう少し詰める必要はあると思いますが、速い上がりも使えるのでいきなり重賞で通用してもおかしくないと思っています。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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前走は差し勢が有利な展開の中で3~4角で押し上げながらの競馬で大きく負けず。

2走前ははっきりと馬場が悪いところを通していたのでノーカウント。

オープン昇格後の2走は明らかな敗因がありますのでまだ見限るのは早い。

連勝中は上がり2位の33秒台の末脚を使っていたことから速い上がりは使えることを証明しています。

福島小回りでの実績あり3~4角でポジションを押し上げる器用さも持ちます。

また、前走から2キロ減ですし何よりこの鞍上が52キロで乗ってきたということも魅力。

52キロで騎乗してきたときは非常に良い成績を残していますし、非常に楽しみがあります。

前日オッズでは3番人気前後ですが馬連の売れ方を見るとおそらく5番人気以下になるはず。

一発の魅力ある馬だと思っています。

以下、相手候補にコルテジア・ファルコニア

△候補にベレヌス・カイザーミノル・アーデントリー・カテドラル・ダブルシャープ・ミスニューヨークと手広く抑えます。

以上で中京記念2022予想を終わります。



函館2歳ステークス2022予想です。

函館芝1200mで行われるGⅢ函館2歳ステークス2022。

今年は武豊・キーファーズコンビとなるクリダームが人気の中心となるでしょう。

この世代最初の重賞となる函館2歳ステークス。どの馬が重賞ウィナーとして秋の重賞戦線へと繋げていくことになるのでしょうか。

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では早速予想へいきましょう。

函館2歳ステークス2022予想。本命と穴馬。

世代最初の重賞となる函館2歳ステークス。前走から前々で競馬をしていた馬がほとんどであり、過去5年で見ても前走4角3番手以内の馬で(5・5・5・48)ということで馬券内の全てを占めています。

ただ、後方から競馬をしていた馬がこのレースに進めてきていないというだけであり、4角5番手以下の馬は(0・0・0・5)ということでわずかに5頭しかいません。

つまりは前走中団~後方からの競馬で勝ち上がってきた馬にもチャンスは十分にあるということだと思っています。

函館2歳ステークスのレースの質としては時計は1分9秒台とこの時期の2歳馬かつ洋芝の時計としては速い時計が出ますし、前半3Fが33秒台かつゴールに向けて時計のかかる消耗戦ラップとなることがほとんど。

ただ、土曜の函館はかなりの降雨が予想されますので時計的なモノは参考程度になりそう。

つまりは前走で緩いラップを逃げ切った馬には厳しいラップバランスとなるということで、狙いたいのは前走厳しいラップを追走しながら4角先団につけて勝ち切ってきた馬だと思っています。

また、軽い脚を持つ馬には厳しいレースになりそうでパワー要するレースになるかとも思います。

血統としては米国型血統に注目。やはり早熟タイプの馬がここでも結果をしっかりと出しており、逆に言うとここ以降であまり走れないことが多い。

米国型ノーザンダンサー系やミスプロ系に注目すべきだと思います。

では上記を踏まえて本命はこの馬。

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初戦は今回人気が間違いないクリダームに負けはしましたがそこまで大きな差はなかった。

前走未勝利戦では前半3F34.1秒のラップを追走しながら3~4角で番手を押し上げて上がり上位の脚を使ってしっかりと押し切りました。

時計的にも稍重だったことを考慮すればまずまずですし、何より消耗戦のラップをしっかりと勝ち切ったあたりは評価できると思います。

初戦で1分9秒台のラップを経験し2走目で消耗戦ラップを経験とここに繋がる競馬が出来ているのは非常に好材料。

血統を見ても母父・母母父ともに米国型ノーザンダンサー系ですし、父側から見ても短距離志向が強い仕上がり早のタイプでしょう。

後入れ偶数枠の外目ということで揉まれない競馬が出来るのも良いですし、条件はしっかりと揃った印象。

4~5番人気想定としてこの馬から買ってみたいと思っています。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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ネット競馬さんの事前人気では想定2桁人気と人気薄ではありますが穴馬として大きな期待を寄せる1頭。

初戦は道中かなり緩んだレースで後傾ラップの瞬発力寄りのレース。ここで前々から競馬をしたものの上がり33秒台の出るようなレースでキレ負けしました。

前走未勝利戦は打って変わって稍重馬場で前半3F34.2秒という急流の消耗戦。

このレースでは上がり最速の末脚を使って中団から差し切り勝ち。その上がりは36秒でした。

つまりは前半緩むようなレースではダメですが消耗戦となれば面白い存在ということ。

函館2歳ステークスはまず間違いなく前半3Fは速くなりますし消耗戦ラップとなるのでこの馬にもチャンスはあると思います。

母系が米国型ということでこの時期にしっかりと仕上がってくる馬だと思いますし、おそらく適距離はもっと長いと思いますが消耗戦となり前が厳しい流れになれば馬券内は十分あると見ます。

鞍上も北海道シリーズ乗れていますし一発に期待したいと思っています。

以下、相手にはオマツリオトコ・ブトンドール

△にクリダーム・スプレモフレイバー・ミスヨコハマ・アスクドリームモアまで。

以上で函館2歳ステークス2022予想を終わります。

七夕賞2022予想です。

福島芝2000mで行われるGⅢ七夕賞2022。

今年はヒートオンビートが人気の中心となると見て間違いないでしょう。

毎年当然のように荒れる重賞。今年も大波乱の結果が待っているのでしょうか。

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では早速予想へいきましょう。

七夕賞2022予想。本命と穴馬。

福島は馬場差はほぼないですがある程度時計がかかると想定しておいたほうが良さそうな馬場。まず速い時計勝負にはならないと思います。

今年の登録メンバーを見る限り逃げ先行勢がやや手薄。トーラスジェミニとロザムールがおそらくハナと番手になりそうですが逃げに競りかけていくような馬はいません。

七夕賞は本来前傾ラップからの後半持続力勝負となることが非常に多いレースなのですが、今年はその前傾がやや控えめになるかなと思っています。

昨年は前後半5Fラップ差が0.6秒のやや前傾のレースとなり初角から前を取っていた馬が上位を独占するような結果になりましたが、今年も同様にある程度のポジションが取れないと厳しいと見ます。

時計的には昨年と同様かもしくはもっとかかってもおかしくない。2分3秒前後の決着を想定したいですね。

血統的には本来欧州型やロベルトが合うのですが、昨年同様の稍重で前が有利だったレースでキングマンボ系が上位を独占。

キングマンボは欧州志向の強いタイプなので今年はキングマンボと欧州型を重視してみたいと思っています。

では上記を踏まえての本命はこの馬。

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前走のようにハイペースを捲る競馬も出来ますが最初からある程度のスピードが続くジ速力勝負にも対応できますし展開・馬場不問で走れそうなこの馬を本命評価。

特に前走はコーナーでしっかりと番手を上げての快勝ということで小回り馬場への高い適性を示してくれました。

やや重ための血統が走っていた土曜を見ても本馬のキレ負けするような血統背景は良いですし、ここで重賞初制覇といきたいところですね。

続いて穴で注目したいのはこの馬。

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本馬はやや時計がかかる良馬場が合っているので今の福島は良い条件だと思います。

福島実績はありますし昨年は自分の形に持ち込めなくとも好走していることから相性の良い舞台なのでしょう。

今年はしっかりと自分の形が作れそうなメンバーですし、ゲート決めて前々から粘りこむような競馬が出来れば結果はついてくると思います。

以下、相手としてヒュミドール・フォルコメン

△にはヒートオンビート・ヤマニンデンファレ・トーラスジェミニ・ヴァンケドミンゴ・エヒトとします。

以上で七夕賞2022予想を終わります。





ラジオNIKKEI賞2022・CBC賞2022予想です。

日曜は福島でGⅢラジオNIKKEI賞2022が、小倉でCBC賞2022がそれぞれ開催されます。

3歳クラシック路線に乗り切れなかった馬や間に合わなかったような馬がしっかりと顔を出してきましたし各陣営ここで賞金加算して秋に繋げたい1戦。

CBC賞はサマースプリントシリーズというところで嫌でも気合が入るレースとなりそれぞれ注目が集まるレースとなりますね。

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では早速予想へいきましょう。

ラジオNIKKEI賞2022予想。本命と穴馬。

ラジオNIKKEI賞は福島非根幹距離となる1800mで行われる重賞です。

クラシック路線との大きな違いは重賞なのでスピードは重要ですが瞬発力はそこまで必要ではなく持続力が要求されるレースとなること。

血統的なものを見てもタフさのある欧州型やロベルトがここ数年では活躍しています。

ローテを見ても距離短縮組が優位となっておりやはりタフな持続力レースを想定した予想となりそうです。

では本命ですがこの馬とします。

グランディア

前走は東京2000m戦ということで如何にもスピードと瞬発力が問われる舞台で上がり2位の脚を使ったものの及ばずの5着。

ここまでの2勝が中京2000m戦ということで後半持続力勝負になる舞台でしっかりと勝ち切っています。

逆に前半がスローで流れると瞬発力では足りない部分もあり届かないことが多いですね。

今回は前に行きたい馬がしっかりと揃いましたし人気馬も先行脚質ということで嫌でも流れるレースになるはず。

前半から流れて後半持続力勝負となるのはこの馬の好走スポットですし、やや行きたがる素振りを見せるあたり距離短縮自体も合うでしょう。

外目の枠とはなりましたが今年は小頭数なのでそこまで気にすることもなさそうでここは狙いたいと思います。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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ここ2戦は不完全燃焼+合わない舞台での大敗。そこまで気にしないで良いと思っています。

3走前より前のレースを見る限り持続力を存分に生かしてタフさが求められるレースでこそのタイプでしょう。

瞬発力ははっきりと足りないので福島1800mという舞台自体は相性が良いと思います。

血統を見ても母系は欧州型の塊ですし父フェノーメノということでこちらもステイゴールド系なので欧州志向の強いタイプ。

馬キャラ・血統背景はどちらも舞台相性良くパフォーマンスを大きく上げてくる可能性が高い。

前々でしぶといさを活かせる競馬が出来れば面白い存在だと思います。

以下、相手候補にフェーングロデン・サトノヘリオス

△にゴーゴーユタカ・ボーンディスウェイ・ソネットフレーズ・ベジャールとします。

以上でラジオNIKKEI賞2022予想を終わります。

CBC賞2022予想。本命と穴馬。

小倉1200mで行われる重賞なわけですが、今年の小倉も超高速馬場。

スピードへの適性はもちろんですが、如何に内でロスの無い競馬が出来るかどうかは非常に重要。

時計が速くなればなるほどに距離ロスを抑える競馬が出来るかどうかになってきます。

差し勢としても上手くインに潜り込めるかどうかがそのまま好走に繋がってくるはずです。

内前もしくは中団インで直線だけ外にだして競馬を出来そうな馬上位に評価したいところ。

血統としては小倉1200mといえばサクラバクシンオーの血ですね。

では本命ですがこの馬とします。

レッドスパーダ

前走は52キロで直線坂のある阪神1200m戦において1分7秒9という速い時計。

48キロかつ平坦小倉変わりならばもっと速い時計で走破出来ると思っています。

小倉でまだ連対を外しておらず舞台適正が高いことは言うまでもないですし、この内枠からこの斤量ならすることはおのずと限られており行ってどこまで粘りこめるかでしょう。

高速適正・軽斤量・小倉巧者とそろったここは狙いたいですね。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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もう少し内目の枠が良かったことは事実ですが上手くインに潜り込めるぎりぎりの枠順かなと思っています。

前走はちぐはぐな競馬内容だったにも関わらず直線向いてからの伸びは素晴らしかった。

あの競馬で差し切れるところから短距離適性が非常に高いと思っています。

母はもともと短距離で活躍した馬ですし、母父サクラバクシンオーということで血統的な背景からも狙える要素は十分。

上手くインにもぐりこんで直線外に切り出すような競馬が叶えばいきなりの重賞制覇も十分にあると思っています。

以下、相手候補にアネゴハダ・タイセイビジョン

△にレジェ―ロ・スマートリアン・スティクス・ファストフォース・ロードベイリーフとします。

以上でCBC賞2022予想を終わります。









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