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競馬予想平場

マーガレットステークス2020予想です。

阪神芝1200mで行われる3歳オープン戦マーガレットステークス2020。

土曜日は重賞がないのでこちらのレースを取り上げてみたいと思います。

日曜の2重賞に向けてしっかりと資金加算といきたいところです。

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では早速予想に入りましょう。

マーガレットステークス2020予想。本命と穴馬。

マーガレットステークスは非常に堅い決着が目立つレースです。

過去5年でみると1~3番人気の馬の成績は(5・4・3・3)と圧倒的な数値。

穴馬は食い込んで来ても2~3着までというイメージでいきたいと思います。

阪神1200m戦といえば外枠不利・内枠有利なコースではありますが、ここでもそれは例外ではありません。

過去5年の好走馬の馬番を見てみると、6番馬までで全5勝を挙げており2~3着まで広げても全て1桁馬番となっています。

多頭数の外枠不利は明確ですね。

想定出来る展開としては、昨年12月開催の阪神が非常に時計が出る芝でしたのでその傾向が続いていると思います。

先行有利がかなり顕著に出ていましたし、前向きなスピードの持続力ということで米国型血統保持馬の好走も目立ちました。

このあたりから今回はこの馬を本命にしたいと思います。

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初勝利はダートの馬ですが芝1200mでの実績も持っています。

そのダート戦は足抜きの良い馬場でしたので本質的にはスピード優位な馬と見て良いでしょう。

阪神1200m戦では大敗した経験があるのですが、このレースは先行馬とインをついた馬が馬券内を独占したレースでした。

その中で大外枠からで尚且つ道中行きたがるのを押さえて折り合いを欠いていたのでノーカウントとして良いと思います。

今回は絶好枠を引きましたし血統的にも合いそうなのでここから入りたいと思います。

次に穴で注目はこの馬。

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時計的には十分に足りており、京都の重馬場から勝ち鞍のある阪神1200mへの舞台変わり。

大きくパフォーマンスが上がって来る可能性が高いと思います。

母系からは時計の出る馬場が合っていると感じますし上手くインを突くことが出来れば。

鞍上の手腕にも期待したいところです。

以下、相手候補にレジェーロ・エレナアヴァンティ

△候補にシオミチクレバ・エグレムニ・テーオーマルクスまでとします。

以上でマーガレットステークス2020予想を終わります。

エルフィンステークス2020予想です。

京都芝1600mで行われるエルフィンステークス2020。

ここで賞金加算をしてクラシックへ向かいたい3歳牝馬が揃いました。

過去にはクルミナルらがここからクラシックの主役候補となりましたが今年はどうなるか。

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では早速予想に入りましょう。

エルフィンステークス2020予想。本命と穴馬。

まずは過去5年の3着以内好走馬を見てみます。

エルフィンステークス2020

1番人気は3勝3着1回となかなかの数字を残しており、1~2番人気馬のどちらかは必ず連対していることから堅い傾向にあるレースです。

上がりの脚が非常に重要で上がり1位の馬は必ず馬券に絡んできています。

前走上がり最速の脚を使った馬は(3・4・3・15)と連対圏のほとんどを占めており、まずはここから馬券の中心となる馬を探していく必要があるでしょう。

上がりの脚が重要という事はノーザン・社台系の馬が強いということになりますが、(5・3・5・11)となっており圧倒的な数値を残していることからこれも重要なポイントになります。

次に今の京都芝の傾向ですが、先週からBコースに変わりました。

時計は相変わらずかかる馬場になっていますがいくらか解消されて今年の開幕時くらいの時計になっています。

注目したいのは脚質なのですが、先週の京都はとにかく差しが決まる馬場で逃げ先行勢にはかなり厳しいレースとなっていました。

タフな馬場ということもありますし、過去の傾向的にも距離短縮もしくは同距離からのローテに注目。

1800m以上の実績がある馬にも注目しておきたいですね。

今週末も同様の馬場であることは間違いないですし、やはり末脚が重要な要素になりそうです。

それでは今年のエルフィンステークスの本命ですがこの馬です。

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初戦の内容が非常に優秀。加速ラップを悠々と差し切っています。

前が壁になり追い出しはかなり遅れていてのものなのでこれは評価して良いでしょう。

前走上り最速馬の成績が非常に良いエルフィンステークスなので、前走で上り最速の脚を使っている点も好材料。

何より前走タフな馬場となっていた同舞台での好走実績を評価したいです。

外目の枠を引いたことも良いですし好勝負になると思います。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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ここも前走での上がりの脚を重視してみたいと思います。

タフな馬場の方が合っている血統背景ですしここまで人気が無いのであれば買いたいですね。

1800mでの連対実績がある点も良いですし面白い1頭だと思います。

以下、相手候補にヴィ―スバーデン・ライティア

△候補にスマートリアン・ファーストフォリオとしておきます。

以上でエルフィンステークス2020予想を終わります。

白富士ステークス2020予想と2/1鉄板馬です。

今週から中山→東京変わり。

タフな馬場だった中山からの東京変わりということで頭を切り替えていく必要がありますね。

今週土曜日は重賞がないので白富士ステークス2020の予想と2/1鉄板と思える馬をピックアップしてみたいと思います。

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では早速予想に入りましょう。

白富士ステークス2020予想。本命と穴馬。

冬の東京開幕週で行われる白富士ステークス2020。

この時期のオープン特別ということで有力馬は休養に入っていますし、賞金加算をして春を迎えたい馬の出走が多いですね。

コースは東京2000mのDコース。Dコースはこの時期特有のコースとなりますが基本的には内目の枠がやや有利で2桁馬番の馬は割り引きだと思っておいて良いかと思います。

上位人気で決着しやすいレースな訳ですが穴をあけているのはやはり内枠の馬。

迷った時は内枠の馬からという形で良いかと思っています。

レースの質としてはスローペースになりやすいですね。

今年は内田騎手のダイワキャグニーと横山和騎手のロードヴァンドールが展開のカギを握ると見ていますが、両馬共に積極的な逃げはここのところしていません。

さらに横山騎手は芝の逃げを打つ時は飛ばさない傾向にありますし内田騎手もスローの逃げを好みます。

そうなると今年もスロー濃厚で、ある程度の速い上がりを必要とされる競馬になるのではないかと思います。

ただ、キレキレの勝負にはならないので好位~中団から33秒台後半から34秒台の脚を使える馬が狙いとなります。

馬券の構築としては前に行く馬を1頭と差し馬を2頭というイメージで買ってみたいと思っています。

では本命ですがこの馬です。

ダイワキャグニー

内枠のキングカメハメハ産駒という点でも買い要素がありますし、この枠からならすることは一つだけでしょう。

内々を淡々と走り直線を向くことが出来れば3着は外さないと思っています。

過去5年で58キロ馬は3頭馬券外ですがこれは全て人気薄ですし、本馬は馬格もありますので気にしないで良いかと思っています。

スローペースからの粘り込みに期待したいと思います。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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有力馬が外目の枠を引きましたし狙いたいのはこの馬ですね。

基本的にはワンターンがあっていそうなので東京2000mは問題ないでしょう。

速い上がりが使える点と距離延長で好位から進めそうな点も良いですね。

後傾ラップでしっかりと結果を出していますし注目したいと思います。

以下、相手候補にフランツ

△候補にアイスバブル・インビシブルデイズとしておきます。

以上で白富士ステークス2020予想を終わります。

2/1鉄板馬

注目しているのはこの馬ですね。

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2戦ともに1番人気を裏切る結果になっていますが、この産駒にとっての距離延長は大きなプラス材料になります。

距離延長でポジション取りがスムーズになりそうな点も良いですし、スロー濃厚の組み合わせということで好位から押し切れるだろうと思います。

キレるタイプの馬が相手にいない点も良いですしこ2戦で評価が落ちてくれるようなことがあれば尚良いのですが・・・

この資金を日曜の重賞に充てたいところです。

では土曜日も競馬をしっかりと楽しみましょう。

石清水ステークス2020予想1/25鉄板馬。

土曜は重賞がないですし京都メインの石清水ステークスと全レースからの鉄板と思える馬を1頭チョイスしてみたいと思います。

土曜にしっかりと資金を確保して日曜の重賞に繋げたいところではあります。

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では早速予想に入りましょう。

石清水ステークス2020予想。本命と穴馬。

現在の京都芝は非常にタフな馬場になっています。

日本の馬場とは思えないような馬場であり時計も非常にかかります。

今週は週中に雨もありましたのでこの傾向は間違いなく続きますしさらにタフな馬場になる可能性すらありますね。

こうなると狙いたいのは距離短縮馬・欧州型の血統・馬力タイプといったところでしょうか。

今開催の同舞台でのレースを振り返ってみても距離短縮馬の戦績は断然で、尚且つ先行馬の成績はかなり優秀です。

そして登録メンバーを見ても逃げ先行勢はやや手薄な組み合わせですし、はっきりとした逃げ馬は1頭なので前が厳しくなるような流れにはならないと思います。

では本命ですがこの馬で良いかと思います。

ユニコーンライオン

本馬はタフさが必要とされるレースで結果を出して来ており、昨年の冬の京都・函館・前走京都と全て時計が要されるレースで好走しています。

時計が出る2走前の阪神戦は凡走すべくして凡走したと言っても良いでしょう。

今の京都と馬場適正はマッチしていますし、距離短縮の欧州の血を持つ馬は今レース本馬のみ。

前に行ける脚と前有利になりそうな展開を考えても絶好の枠を引きました。

上位人気になるとは思いますがここから入りたいと思います。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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この馬は時計のかかる馬場の方がパフォーマンスの上がるタイプで尚且つ京都1400mとの相性は非常に良いです。

距離延長のローテになりますがそもそも1400mでの実績が良い馬なのでこの延長は良いですし、1200m戦を経験したことで少し前向きな競馬が出来るのではないかと見ています。

馬込みも苦にしませんし中団あたりから競馬が出来ればチャンスありそうです。

以下、相手候補にタイキサターン・ジュランビル

△候補にドナウデルタ・グランドロア・ヤマカツグレース・オールザゴーとしておきます。

以上で石清水ステークス2020予想を終わります。

1/24鉄板馬

この馬をピックアップしたいと思います。

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前走は前内が完全に有利な展開となる中で大外を回して上がり最速の4着でした。

上がり2位との差は0.3秒と1頭だけ抜けた上りを使っていましたし、休み明けの影響かやや行きっぷりが悪かったわけですが今回は調教内容も良化してきています。

人気が割れ気味になっていることから美味しいオッズになりそうですしここはしっかりと狙いたいです。

この馬からワイド馬連馬単としてみたいと思っています。

では石清水ステークス予想と1/24鉄板馬でした。

菊花賞2019予想です。

京都競馬場芝3000mで行われるGⅠ菊花賞2019。

今年はヴェロックスが人気の中心になることで間違いないでしょう。

今年のクラシック最終戦となる菊花賞ですが、春の実績馬が秋華賞に続いて結果を残すのか、夏の上り馬が下克上となるか。

大注目の1戦となりますね。

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では早速予想に入りましょう。

菊花賞2019本命と穴馬

菊花賞の詳しい考察は過去の記事を参照いただくとして早速予想に入ります。

土曜の京都は雨の影響を受けて重馬場でした。

もちろん上がりのかかるレースになっていましたが、天気は回復するのでおそらく当日は良馬場開催となるでしょう。

ただ、重よりの良馬場となると思います。瞬発力戦ではなく持続力寄りの馬場になる思っています。

完全な持続力寄りのレースではないというところがポイントで、メンバー的にはペースがそこまで上がらないことからスローで流れつつもスローにしては上がりがかかるレースという質で考えたい。

と、いうことで血統や過去のレースで持続力寄りのレースで好走しつつ上りをまとめている馬を上位に上げてみたいと思います。

では本命ですがこの馬でいきます。

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正直なところはもっと内枠が欲しかったのですが、少し内が荒れてきている印象もあるのでまずはゲートをしっかりと決めて好位やや外目を取ってほしいところ。

前走がかなり持続力寄りのレースだったのですが、そこでしっかりと上りもまとめて好走している点はかなり評価しておいて良いと思います。

血統的にも母系がタフな馬場でこそというタイプ。父のスピードと母系のタフさが今の馬場とマッチしているはず。

何よりこの産駒は母系にサドラーズウェルズが入ると3歳春では活躍しきれないタイプが多く、成長が少し後になるところもポイント。

春のクラシックでは活躍出来ていないですが、春からの上積みも十分あると思います。

次に穴で注目したいのはこの馬。

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父の血統だけ見ると正直買い難いのですが、これまでのレースを見る限りは母系の血が強めに出ているイメージを持ちます。

母系はごりごり欧州型なのでこちらの血が強いならこの距離はこなせると見ています。

上がりの速いレースよりは持続力寄りのレースではっきりと好走しており、前走よりはパフォーマンス上がるはず。

穴を出すなら内枠インコースを走れる馬だと思いますし、鞍上もとにかくインにこだわる競馬をしてくれるでしょう。穴馬1番手としておきたいです。

以下、相手候補にワールドプレミア・ヴェロックス

特にワールドプレミアは好走多発の神戸新聞杯上り最速組。母系はドイツ血統ですし母父はドイツ長距離実績のある馬。前走より馬場も距離も合うと思いますしヴェロックスとの逆転はあるはず。

こちらを上位に評価して厚めに買いたいと思います。

△候補にヒシゲッコウ・ザダル・ホウオウサーベル・ニシノデイジーまで。

以上で菊花賞2019予想を終わります。

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